■FISHEYE2 ・  CONTENTS
超高性能水中カメラFISHEYE2 FISHEYE2実践投入 琵琶湖漁礁紀行 1
◆琵琶湖漁礁紀行 2
 デビルスタワー 獄門島の正体!
SONIX SWC-870
 FISHEYE2フルテスト
水中カメラ付きGPS魚探

魚探掛けしたポイントが、ホントにどんな形をしているのか、ベイトが写っているけど本当に魚がいるんだろうか?魚探を使用していていくつもの疑問がわいてきます。
  以前は直接水中に潜ったりして、魚探の画面にでる反応は一体実際はなにが沈んでいいるのか?どんな魚種の時はどんな画像がでるのか?を確かめていました。

3年ほど前からは水中カメラを駆使し、ポイント探査をしていましたが、水中の低照度下ではライトを一緒に沈めたり、また、機材が大きすぎたりといろいろ問題が、ありました。

そこで当社は高性能水中カメラを開発致しました。

その名もフィッシュアイ

その名も FISHEYE 2
 これはこれまで各社が出してきた水中カメラとは一線を画する秘密兵器です。

特に今回開発のメインテーマとしたのが、どのような天候でも、多少の濁りでも水中がクリアに見えるにはという事でした。

通常、ライトで照らす等が考えられますが、これは、非常に強力なライトが必要なため、消費電力が大きい上に光で魚をおびえさせるという欠点がありました。

その他CCDの最低撮影照度を向上させる方法もありますが非常に高価になってしまいます。

 そこで、今回FISH EYE 2 では集魚LEDライトをカメラの周りに21個搭載して、通常の可視光でのライティングではなく非可視光での照明をカメラに搭載しました。
これにより通常2-3LUX程度の照度がないと水中を探査する事ができなかったのが,0.0001LUXから撮影が可能になりました。

これによりスーパーディープや濁りがきつい水域でもLEDが照射できる範囲は完全に撮影できるようになりました。

加えて集魚LEDライトは魚を脅したりしませんし、消費電力も非常に微弱なため、カメラを小型に制作する事ができました。

ぜひ一度魚群探知機ででる画像と水中カメラとの映像を見比べて頂ければ、水中のイメージをもっと正確に理解できる事と思います。

集魚LEDライト内蔵で0.0001LUXからの撮影可能です
カラー水中カメラ FISH EYE 2

これで、水中の映像を一目瞭然です。
カラー水中カメラ FISH EYE2です。唯一の集魚LEDライト内蔵で0.0001LUXからの撮影が可能な高性能カメラです。
■水深50mまで耐えうる超高耐圧ボディー
■LED投光器内蔵で0.0001LUXでも撮影可能です真っ暗闇の深海での撮影を可能にしました。
■25万画素の高解像度 縦628×横582ドット
■映像入力のピン端子がある機器なら何でもモニターになります。
■18mの延長コードを標準装備していますので水中深くも探査できます。

販売価格 62,790円