最強オカッパリツール

IM40Tでバージンフィールドを攻略せよ!!


始めていくフィールド、どこから攻めたらいいのか??湖沼図なってあるわけないし・・・・

皆さんも、自分がキャストしたポイントの水深が分かったらどんなにいいかと思ったことはありませんか

どのレンジを攻めるか、バスのコンディションは??始めてのフィールドでは分からない事ばかりです

IM40+を使用した始めての野池攻略法を紹介します。

 

 

 

 テスト地そこら辺の野池・・・・・-

事前に仕入れた情報ではどうやら魚はいるらしいが一日粘って釣れるかどうかだねとのお言葉

 

当然湖沼図もないし現在の湖のシーズンがどの辺かも分からないのでまずはIM40Tを湖へキャスト

9.6Mで6度!!うーん思ったより深いし冷たい・・・・

今度はシャローへ3.5Mで19度表水温は19.8度

4Mで16度これは3.5−4Mにサーモクラインがあることを示している。

同時にこの水温ではまだアフタースポーンとみていいと言うことも分かった。という事は3.5Mラインに絡むスポーンエリアとディーぷを結ぶブレイクを狙って行けばいいだろう・・・

でその結果30分で3匹

オカッパリでもやっぱり水温評価法は有効ですナー


I-M40T +  水深さ/温度ツインセンサーは 温度と水深の関係とサーモクラインを計る最終兵器です!

使い方はメチャ簡単I-M40のT + をポイントの中にラインに付けて、底まで沈めてそれを引き上げるだけ! ボタン1つで、I-M 40のT + は、水深センサーと水温センサーを連動させて記録するためどの水深で何度であったかを記録し,暖かい水と冷たい水の変化の境( thermocline )が何Mにあるかを見つける事ができます。どれぐらいの深さにサーモクラインがあるか=どのレンジを攻めればバスが釣れるかを探る決定打です。これまでイーグルACCURA240にしかできなかったサーモクライン発見が他の方にもできる様に!!メートルあるいはフィート、深さを,華氏摂氏で温度を示すことができます。水から上げると5分の後に自動的に止まる省電力設計で 電池仕様です。

I-MODEが日本唯一の正規輸入元ですので1年間保証致します。