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最近ではGPSの使用が一般化してきていますが、まだまだ折角記録したポイントデータを有効に活用できている人はほんの一握りに過ぎません。フィールドのコンディションや過去の釣果データ、シーズナルパターンから分析して現在魚がつく可能性が高い最適なポイントを記録したポイントから抽出できればポイントセレクトを大幅に効率化できます。しかし、現状は多数のポイント情報がGPSに記録されていてもそれを抽出するのは非常に面倒です。
今回は、GPSのデータを積極活用し釣りの戦略分析を強力に推し進めるツール
を開発しました。国産レジャー用魚探としては初の製品です。あなたのSONIX ESPRANZAR GPSを戦略分析活用可能になります。
◆開発の経緯◆ TOP
これまでどこのメーカーのGPSを使用していてもポイントデータの編集や抽出が使いがってが悪く、この前記録したポイントはどれだっけ??と湖上で頭を悩ませることがありました。ちなみにESPRANZARを使用されているJBプロの関プロのGPSなどは数百ものポイントが記録されているのでデータのバックアップも心配だし、その整理も大変と嘆いておられました。多くのユーザーから同様の声をいただいておりGPS魚探専門店としては何とかしたいと思っていたところでした。また、フィールドのコンディションや過去の釣果データ、シーズナルパターンから分析して現在魚がつく可能性が高い最適なポイントを記録したポイントから抽出できればポイントセレクトを大幅に効率化できます。
そこでGPSの情報を自分のしたいことにあわせて並べ替えたり、抽出したりと自由に運用できれば大きなアドバンテージになることと考え当社は独自に開発に踏み切りました。
こういった状況が出てくる背景である現状のGPSのポイント記録方法の問題点をまとめると次の通りでした。
◆現状のポイント記録方法◆ TOP
●すべてのメーカーはGPS記録した順番にポイント番号を振るオートナンバー式
●ポイントデータの記録は、ポイント番号、座標データ、ポイント識別記号、8文字程度のポイント名だけ(これは記録時に自分で入力しないと記録されない)でポイントがどのようなポイントであるのかということが判断できない
●ポイント名やポイント識別番号はGPSプロッターでしか編集できないので整理しづらい
●ポイントの記録データのバックアップをとる方法がない
このようなポイントデータの記録方法はGPSのハード上で動かせるソフトウエアでの制限で致し方ないとはいえ、実際次のような問題がありました。
◆ポイント記録機能が弱いために起こる問題◆ TOP
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GPSに記録できるデータ |
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実際のポイントの状況(GPSには記録できない) |
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WPT_NO |
N |
E |
NAME |
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1 |
35.56.** |
135.54.** |
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琵琶湖の浜大津 |
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2 |
35.03.** |
136.22.** |
|
伊勢湾 |
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3 |
35.48.** |
138.04.** |
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河口湖 |
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4 |
35.01.31 |
135.54.42 |
|
琵琶湖の赤野井 |
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5 |
35.01.32 |
135.54.43 |
|
下物浚渫1 |
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6 |
35.01.31 |
135.54.41 |
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下物浚渫3 |
1.上記の表にあるように仮にNO1に琵琶湖の浜大津ポイントデータ NO2に伊勢湾のデータ NO3に河口湖というようなフィールドが違うデータが入ってた場合、GPSに記録できるデータだけではポイントがどこのフィールドなのか想像がつきにくく、GPSから行きたいポイントデータを選びだしにくい。
2.仮にNO4に琵琶湖の赤野井 ポイントデータ NO5に琵琶湖の下物浚渫1のデータ NO6に琵琶湖の下物浚渫3というようなポイントが非常に近接している場所のデータが入ってた場合、ポイントの説明が入っていないのでポイントがどんなポイントなのかわからないし、どちらが自分が行きたいポイントなのかわかりにくいという状況がありました。
実際GPSに記録される情報はポイント番号、座標データ、ポイント識別記号、だけで
8文字程度のポイント名(これは記録時に入力しないと記録されない)
下図のような状況でしかないのが現状でした。
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GPSに記録できるデータ |
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WPT_NO |
N |
E |
NAME |
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1 |
35.56.** |
135.54.** |
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2 |
35.03.** |
136.22.** |
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3 |
35.48.** |
138.04.** |
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4 |
35.01.31 |
135.54.42 |
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5 |
35.01.32 |
135.54.43 |
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|
6 |
35.01.31 |
135.54.41 |
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実際にこのような情報だけでは簡単にはポイントを呼び出したりできません
記録時にメモを取らなければポイントデータがどんなポイントだったかは全くわからないのが現状で、そのために、同じポイントを2度記録してしまったりしてなおさらGPSを使用しにくくしているのが現状でした。
折角、高精度で記録したポイントもそのポイントが一体どんな水深で、どんな地形で、どんなストラクチャー(水中構造物)で、流れが当たっているかどうか、底質はどんなものなのか等のポイントの詳細な属性情報と記録できなければ、的確な運用はできません。
そのため、これまでは、詳細なデータをメモに残しておくしかありませんでしたが、GPSの中には不必要なデータや,重複したデータたまっていって、GPSを使えば使うほどGPSを運用しづらくなる状況がありました。
情報は自分のしたいことにあわせて並べ替えたり、抽出したりと自由に運用できて初めて価値があるといえます。
◆MAGIC DATA◆ TOP
そこで、当社はデータを並べ替えたり、抽出したりと自由に運用しやすい形に編集するソフト を開発しました。

これまでのGPSはポイントデータを記録することはできましたが、上記にあるようにポイントを記録すると記録した順番に記録されるので、湖や海域が違うデータが混在して必要なポイントを探し出すのが非常に困難でした。またそのデータの名前付けも操作しにくいことから、データは記録してあるが効果的な運用ができず、どのポイントが重要なのかもわからなくなってしまうことが多々ありました。これを整理して積極活用することができれば非常に強力な武器となります。情報を征するものは世界を征すということが釣りの世界でも当てはまります。そこで整理が難しいという現状を、GPSに記録できない詳細な情報をパソコン上でデータベース化して管理ことで克服し、データの集中管理で大幅に運用効率を上げることに成功しました。GPSのデータを積極活用し
釣りの戦略分析を強力に推し進めるツール を開発しました。国産レジャー用魚探としては初の製品です。あなたのSONIX ESPRANZAR GPSを戦略分析活用可能になります。フィールドのコンディションや過去の釣果データ、シーズナルパターンから分析して現在魚がつく可能性が高い最適なポイントを記録したポイントから抽出しますのでポイントセレクトを大幅に効率化でき釣りの効率化を実現します。
同時にフロント、リアでGPSを使用するといった複数のGPSで記録する場合では、ポイントデータの重複を整理してもっとも使いやすいデータ配列をすべてのGPSに共有することが可能です。
SONIX同士で複数のGPSプロッターでシステムを組むと効果絶大です。
プラの時にはリアのGPSでポイントを次々に記録、そのデータをMAGIC データでフロントにコピーして釣りの時にポイントをGPSプロッターに表示させてその情報を頼りにオフサイトで遠距離からポイントを狙い撃ちするというプラの高効率化と高精度化という矛盾する要素をいっしょに向上させることが可能です。また前後ばらばらに記録したデータを比較して重複データを消したりすることが可能ですので、常に最新のデータで使いやすいデータ配列(目的地・範囲線・ルート・航跡)をすべてのGPSに共有使用することができます。このような複数のGPSで記録したポイントデータの管理がができるのはSONIXだけです。
◆MAGIC
DATAの特徴◆ TOP
1つのポイントの座標データに対して、
水深情報+ポイント地域+4種類のカテゴリー情報を任意に設定して付加することができます。
たとえば海釣り、レイクトローリング、バスフィッシングもこなすユーザーの場合こんな設定ができます
水深
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ポイント地域 |
大地形分類 |
小地形分類 |
構造物 |
底質 |
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琵琶湖 |
ワンド |
ハンプ |
切株 |
ハードボトム |
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河口湖 |
岬 |
溝 |
テトラ |
砂礫質 |
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桧原湖 |
シャローフラット |
ブレイク |
大岩 |
ごろた石 |
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日吉 |
台地 |
穴 |
ウイードパッチ |
泥質 |
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銀山湖 |
ディープフラット |
馬の瀬 |
ウイードホール |
粘土質 |
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中善寺湖 |
ウイードフラット |
岩壁 |
リップラップ |
岩盤 |
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生野銀山湖 |
浚渫 |
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導水管 |
砂 |
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伊勢湾 |
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湧水 |
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若狭湾 |
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沈船 |
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漁礁 |
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杭 |
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オダ |
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桟橋 |
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橋脚 |
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立ち木 |
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小地形分類(岬や駆け上がり、ワンドなど)
底質、(泥、砂、岩、砂礫等)
構造物(漁礁、沈船、オダなど)
の詳細な分類情報を加えて記録でき、
ポイントでの釣果やコンディションそのとき使用したルアーや仕掛けなどのデータも記録できるように作成されています。さらに、ポイントの山立て写真や魚探画像などの写真も同時に記録できる機能を備えており、これらの情報を一括管理することで集中的な分析が可能となります。
たとえば、琵琶湖、ワンド、3mライン、ブレイク、岩という条件を満たすポイントデータを抽出してそのデータだけをGPSに書き戻すというようなことはもちろん、このようにして抽出したポイントをA4のレポートに山立て写真とポイントの釣行データ、ポイントの情報データを書き込んだレポートとして印刷して瞬時に山立て帖を作成することが可能です。GPS内のデータと完全同期したヤマダテ帖が瞬時に作成できます。
FISHINGデータ/GPSデータ編集ソフト
MAGIC DATAを活用することで、せっかく記録したポイントデータをパソコンで半永久的に保護するとともに、フィールドのコンディションや過去の釣果データ、シーズナルパターンから分析して現在魚がつく可能性が高い最適なポイントを記録したポイントから抽出しますのでポイントセレクトを大幅に効率化でき釣りの効率化を実現します。
◆MAGIC DATAの機能紹介◆ TOP

1.データのインポート/エクスポート

SONIX エスペランサのデータを面倒な設定無しでパソコンにバックアップ!!
バックアップしたデータを下記戻すのはもちろん、ほかの機器にエクスポートするとも可能です
バックアップしたデータはCSVファイルで保存可能です。
2.データの編集機能
GPSに記録される情報はポイント番号、座標データ、ポイント識別記号、だけでしかないところをパソコンで補い、詳細なデータをパソコン側で結合編集して管理します。
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GPSに転送できるデータを編集できます。目的地名をわかりやすく編集できます。種類に応じてシンボルやカラーを統一することもできます。 |
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ポイントの分類情報を記録できます。ポイントの仕分けを効率化できます。ポイントの詳細な状況も記録できます。 |
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このポイントでの釣果やつり方、コンディションを記録、攻めの分析が可能になります。 |
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このポイントの写真を記録、魚探画面やヤマダテを記録して貴方だけのポイントレポートを作成できます。 |
3.データの管理機能
ポイント(目的地)データは記録日と釣行メモと詳細分類情報を付加して管理します
航跡・ルート・範囲線のインポート&テキスト保存では保存履歴にメモを残すことができます。「記録日」「メモ」を入力し、メモを残しておくと、後から特定のデータを取り出したい場合などに、分かりやすくなります。

4.ポイント一覧表示/印刷
データ一覧を表示・検索・印刷するためのメニューです。
湖ごとに検索したり、水深ごとに検索 地形ごとに検索 ストラクチャーごとに検索したりとほしい情報だけを抽出できます。る
たとえば、琵琶湖、北側のワンド、3mライン、ブレイク、岩という条件を満たすポイントデータを抽出してそのデータだけをGPSに書き戻すというようなことはもちろん、このようにして抽出したポイントをA4のレポートに山立て写真とポイントの釣行データ、ポイントの情報データを書き込んだレポートとして印刷して瞬時に山立て帖を作成することが可能です。
5.詳細印刷
(A4縦)

6.一覧表印刷
(A4横)
GPS内のデータと完全同期したヤマダテ帖を瞬時に作成しますので、フィールドへヤマダテ帖とともに持ち出せばGPSの使用効率が格段にアップします。

◆インポート/エクスポートできるデータと対応バージョン◆ TOP
※対応システムかどうかの確認はメニューキーを押したまま電源を入れますと確認できます
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対応機種 |
対応バージョン |
転送可能データ |
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6.5型 SDV-830・SDP-810・SWU-870 |
Ver.1.17以降 |
目的地・範囲線・ルート |
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6型 SVC-703(U)・SPC-503(U) |
Ver.3.06以降 |
目的地・範囲線・ルート・航跡 |
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6型 SVC-701・SPC-501 |
Ver.1.17以降 |
目的地・範囲線・ルート・航跡 |
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6型 SLV-303・SLP-103 |
Ver.1.24以降 |
目的地・範囲線・ルート・航跡 |
◆総括◆ TOP
最近トーナメンターの間ではDGPSの使用が一般化してきています。最小1.5M程度まで精度を向上させると、ピンスポットの中のピンスポットを記録させることができ、ハイプレッシャーの中でも、人が手をつけてないような小規模なポイントを記録することができるため非常に強力な電子兵器として普及してきています。
FISHINGデータ/GPSデータ編集ソフト
MAGIC DATAを活用し、データを整理されたGPSとMAGIC
DATAで作成したGPSデータと完全同期させたやまだて帖とともにフィールドで使用することで、せっかく記録したポイントデータを半永久的に保護するとともに、フィールドのコンディションや過去の釣果データ、シーズナルパターンから分析して現在魚がつく可能性が高い最適なポイントを記録したポイントから抽出します。これによりポイントセレクトを大幅に効率化でき釣りの効率化を実現します。これからはデータの有効運用こそがGPSが一般化する中でもっとも有効な手段です
MAGIC DATA VER1.05(812KB)試用版ダウンロード
MAGIC DATA VER1.05(624KB)操作マニュアルダウンロード
I-MODE特価はこちら
◆MAGIC DATAの導入の流れ◆ TOP

SONIX ESPRANZARの場合
1.お客様が試用版をダウンロードしてソフトを確認
2.機器のバージョン 測地系、確認.
3.メールか似てFAXにて発注
4.お客様からGPS機器を当社に送付(送料はご負担ください)
5.当社にてパソコン通信の接続確認 機器のバージョンアップと最適化
6.GPSプロッターとGPS⇔PC接続ケーブルとライセンスNOをを代引きかお振込みの支払い方法確認後納品
当社では、各種純正オプションから、スペシャルチューニングアイテムまで取り揃えていますので、GPS魚探の導入の際には他の魚探やGPSとの連動も含めたシステムをご提案させていただくことができます。
●DGPSアンテナ共有
DGPSアンテナをSONIX HONDEXなど違うメーカーの機種2台で共有します。
同じメーカーでしたらもちろんどちらのメーカーでも可能です。WAAS DGPSアンテナの共有も可能です。
●周波数 指向角コーディネイト
魚探を複数使用する際に振動子の周波数が重なると干渉します。
使用目的に応じて最適な周波数 指向角をチョイスいたします。
DGPSレシーバーは何しろ高い機材ですので、ご不明な点などございましたら何でもご相談ください。
◆GPS導入ご相談フォーム◆ TOP
※ご相談の際にはお客様の使用環境をお教えいただけると的確なお答えができます。
まずお手数ですが
ご使用になられる海域(湖沼)
狙う魚種
使用する船
レンタルかマイボートか
動力:エレキかエンジンか
使用中のGPS魚探の有無 その機種と周波数
をお教えください。
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MAGIC DATA FOR SONIX ESPRANZAR |
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SONIX製品 ESPRANZAR製品に接続可能です。お手持ちのSONIX エスペランサ製GPSを最強の
戦略分析GPSプロッターへとチューン
付帯サービス:GPS⇔PC接続ケーブル
GPSソフトウエア最新版バージョンアップ
GPS導入ご相談フォーム
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