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| ▼GPS魚探 | |||
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| Fish Strike2000C | SeaCharter640C | SeaCharter500C | FishElite640C |
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| FishElite500C | FishElite480 | ||
| ▼魚探 | |||
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| SeaFinder640C | SeaFinder500C | FishMark640C | FishMark500C |
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| FishMark480 | FishMark320 | FishEasy250DS | Cuda168 |
| スーパー10年保証 |
| EAGLEは、会社創設の当初から、ユーザーに対して非常に手厚いサポートサービスを提供してきました。弊社Plus
Gainは、EAGLE社のその理念をさらに高め、『10年保証』という業界では全く考えられなかったユーザー本位の保証体制を整えています。 高性能で、高機能なGPS魚群探知機を、安価になおかつ安全に購入していただく。魚群探知機は、10年以上にも渡ってお客様の釣りのパートナーとして活躍します。また、GPSのポイントデータは、お客様それぞれが、たくさんの労力と時間をかけて記録した大切な財産です。これからずっと大切に使っていただくために、私たちは、これからも更なる強力なサービスを展開していきたいと考えております。 また、Plus Gain Tuned EAGLEでは、個々ユーザーの使用環境に応じたチューニングアイテムにより、よりジャストフィットしたモデルを作り上げることが可能です。 世界一ともいえる基本スペック、お客様ひとり一人の使用環境にぴったりマッチする世界一のチューニングバリエーション、そして10年保証・カスタマーサポートダイヤル・代替機貸出しサービスという世界一のサービス。 これらを加えることでお客様を全方向から支援いたします。2006年はEAGLEニューモデルを手に入れて、是非カラー魚群探知機やGPSを使ったフィッシングという新しい釣りにチャレンジして頂きたいと思います。 |
| 完全防水浮沈構造 |
釣りに行くときにはどんな時計を持っていきますか?おそらくほとんどの方が完全防水で、水の中に落としても大丈夫なものを選ぶと思います。ところが、国産普及GPS魚群探知機のほとんどが、完全防水ではないのが現状です。雨の中で釣りをしたり、朝夕の急激な冷え込みで結露しやすい環境にある魚群探知機ですので、『完全防水』というのは最低限おさえておきたいスペックです。 EAGLEは全モデル『完全防水・不沈構造』で、水に落としても沈みません。 また、この性能により、類まれなる耐久性を保持しています。また、2006年EAGLEモデルも手厚い保証体制が整っております。本当によいものを、長い期間使い込めるものを-EAGLEのモデルを是非お勧めします。 |
| 高速描画機能 | |
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高速描画機能とは画面右端に表示されるグラフの事でフラッシャーのような役割を持っています。通常、魚探の画像はボートが通過した過去の情報を写しだしたものですが、このグラフの部分はリアルタイムでボート下の情報を表示してい ます。毎分3千回という高速で発射された超音波はルアーのフォーリングさえも映し出します。ディープの魚を見るかのように狙い撃ちする新たな戦略ディープサイトという新メソッドを可能にします。 |
| 高速モード搭載 |
| EAGLE魚探全機種は高速モード搭載です。スクロールスピードを80%に上げるとハイパースクロールモードになり、船外機などによる高速での移動も最高70マイルまで追尾します。また、高速描画付のモデルでは上記の高速グラフの表示範囲幅が広くなり高速走行中の湖底情報表示が見やすくなります。 |
| セッティングメモリー |
| EAGLEは全機種セッティングメモリーがついていますので、表示単位や感度設定などは電源を切っても次回そのままの内容でご使用頂けます。 |
| ステアアロー(GPSモデルのみ) | |
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GPSモデルに搭載された機能です。本体に記録したポイントを呼び出し「ステアアロー」を表示すると魚探画面上で狙うポイント間での距離と方位を矢印でリアルタイム表示します。ポイントまでの距離と方位がわかるということは、ポイントに、近寄ることなくオフサイトからキャストしてポイントを直撃することが可能です。D MAGIC NEOの高精度、高速データと組み合わせれば沖のポイントでマーカーを打ったり、前日見つけたシャローのポイントにプレッシャーを与えたりせずにポイントをオフサイトで狙い撃ちにする「サイバーサイト」が可能なため、戦略大きな釣果アップを実現します。 |
| 湖底画像記録 | |
| EAGLEのGPS魚探モデルは魚探のデータをGPSの座標データと連動して記録させることが可能です。データを取ってきた後でカラーの割り当てや感度を変えてデータ解析できるため、通常フィールドでしか行えないことが自宅で行える上にシビアなセッティングも詳細に煮詰められる優れものです。 日本全土簡易地図データが入力された64MBSDカード標準装備GPS/魚探で最大78時間の画像記録が可能です。 |
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| 高機能ソフト対応 |
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2000年5月、GPSはSA解除という大きな転換期を迎えました。SA解除によりこれまで100m程度であった誤差が一気に10m程度まで小さくなりました。これが大きなGPS需要の高まりのうねりが始まったのです。各社からGPS魚探がリリースされ、そのリリース速度は従来4年に1回程度であった魚探のスピードを大きく上回り、毎年モデルが発表されるという状況になりました。 多くの方はそのGPS魚探をすでに購入されて、お使いになっていると思います。この中で、いくつか問題が出てきます。 問題1.他社GPS機器間でデータの移行が出来ない。 問題2. ポイントの整理がつかない。 |
| WEEDモードNEO | ||
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| カラーモデルに対して、弊社はそのカラーの能力を更に引き出すための『WEED種識別モード』を更に進化させ『WEEDモードNEO』 を搭載しました。このモードでは、ウイードの密度を簡単に色分けできるように、ダイナミックレンジを広くとったカラーモードになっています。 日本の多くの湖には、ウィ―ドが生息している場所が数多くあります。魚の潜んでいるウィードのつき場というのを的確に把握できれば、その釣果が飛躍的に伸びることは予想できますが、これまでの魚群探知機では、ウィードの形や高さ程度は判断できても、種別というところまでの判断は不可能でした。Plus Gain Tuned EAGLEカラーGPS魚探モデルは、『WEEDモードNEO』を搭載しています。 このモードを使用することにより、ウィードの密度から種別を判断することが可能になりました。Plus Gainではさらにこのモードをリファインしました。その名も『WEEDモードNEO』。 このモードではベイトとウイードの見分けがつきやすいように、魚群の反応は水色に、ウィードの芽は明るいグリーンにしました。 |
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| 従来のカラーの概念を打ち壊す |
| カラーGPS魚探の優れている点は、やはり反射レベルを違う色で表示できるという事でしょう。表示色によって魚とボトム等を簡単に見分けられることは一番の大きなメリットと言えます。 しかし、これまでのカラー魚探では、このメリットが完全に活かせていませんでした。カラーではどうしても発色が強く出来なかったため、直射日光下では非常に見にくい・発色しないという点、そして多くのカラー魚探は、海用から発展しているためにパルス幅が広く、浅い水深では全部真っ赤な一番強い反射レベルに見えてしまう、という状況がありました。 そのため、日本ではカラー魚群探知機は、特に湖沼では普及し得なかったのですが、今回EAGLE社が投入したカラー魚探はそのような弱点を全て克服したモデルになっています。 まず、ディスプレイは560カンデラという、これまでにはない明るさのディスプレイを採用しています。これは国産普及機の一番明るい物の、実に1.4倍という明るさです。 実際直射日光下で見てみると、その明るさは歴然としています。そのため、カラーのメリットである微妙な底質差を色違いで表示する、という事も簡単に出来ます。 例えば、砂と泥。これはどちらも二次反射が出ないぐらいの反射レベルです。白黒魚探を使った場合、判別不可能な固さなのですが、カラーの場合は砂と泥では異なる色で表示します。 今回のEAGLE社のGPS魚群探知機や、魚群探知機のカラーモデルは、微妙な底質判断が簡単に出来るようになりました。 |
| TFTマトリックス | |||||||||||||||||||
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EAGLEの魚群探知機のカラーモデルにおける進化は、魚群探知機業界では大きなトピックスとなっています。
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| 多彩なバックグラウンド | |
更に毎分3000回の発射回路も搭載し、完全防水・不沈構造・高速モードなど、考えられる魚群探知機のスペックはフル装備。 今回このカラー魚探に「10年保証」というサービスが加わったことで、同クラスでは全くライバルを寄せ付けないモデルとなっています。 |
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| 国産普及機の3倍の画素数 | |||||||||||||||
| EAGLE社のモノクロ魚群探知機は、他社の魚群探知機と比べて大きな特徴があります。 完全防水不沈構造、偏光液晶ディスプレイなど、基本スペックの充実もさることながら、大きな違いとしては「高解像度の液晶ディスプレイ」を備えていることが挙げられます。 国産機の縦320×横240ドットの液晶に対して、EAGLE社のFish Mark480は縦480×横480ドット。実に国産機の3倍の画像数を誇っています。 例えば、デジタルカメラに例えると100万画素と300万画素では画像の解像度に大きな違いがあります。この画像の違いは、ズームをしたときに歴然とわかります。 基本的に、EAGLE社のFish Mark480は国産機の3倍の画素数を持っています。さらに、モノクロ16階調濃淡液晶もあいまって、その表現力・情報量は国産機を大きく上回ります。 その表現力に加えて、グレーラインという底質の判断モードを持っています。これは二次反射を見る必要がない、というのが大きな特徴です。 国産機の場合、二次反射を見て底質を判断する、という使い方になりますが、これは画面の有効な表示能力を損なってしまいます。 例えば、水深10mのところであれば、二次反射を見るためには25〜30mに水深を設定する必要があります。 仮に水深を30mで設定した場合、本体画面が縦10pならば、1mの水深を3oで表示することになります。 それに比べ、EAGLE社魚探の場合は実水深10mであれば10mに設定すれば良いのです。グレーラインは底質の固さをグレーのラインの厚みで表現することができます。 画面が縦10pならば、1mを1pで表示することになるのです。 約3倍の大きさで表示できるということは、ボトムについているベイトフィッシュなどを的確にとらえることが可能なのです。 また、そればかりでなく画素数が3倍あることから、ズームをした場合に国産機と比べ、より細かい画像表示が出来ます。より細かい画像で見られるということは、微妙な凸凹やボトムに張り付いているベイトフィッシュなども簡単に見分けることが出来るのです。 画面の表現力は、そのまま魚群探知機の探査能力に直結しているといえます。 また、ハイパースクロールモードとあいまって毎分3000回、1秒間に50回という高速発射を可能にしています。 デジタルカメラでも、今では500万画素以上の高解像度モデルが出てきています。やはり、これはよりリアルな画像を求めての結果だと思います。 湖底のリアルな画像を求めるなら高解像度ディスプレイを搭載したEAGLEモノクロ魚探はお勧めです。 |
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| 海水をかぶっても故障知らず |
| EAGLEの海用魚探は、国産普及機と大きく一線を画する能力を持っています。非常に小さいボディながらも、耐塩耐食、完全防水ボディを備えております。海での使用の場合、塩による塩害の故障というものは避けられませんが、EAGLEはその可能性を最低限にする事が出来ます。 また、大きな出力も国産機にはない魅力です。おおよそ国産機は300W程度の能力を持っていますが、EAGLEの場合200kHz+50kHzでピーク4000W、500W/RMSというパワーを持っています。これにより、水深457メーターまでの到達能力を持ち、国産普及機の約2倍の水深がトレースできるようになっております。 また、そればかりではなく、ハイパースクロールという高速発射回路を持ち、最大70マイル(61ノット)でも海底を追尾しつづける能力を持っています。 このようにして、海のレジャーボート、ゴムボートから大きなプレジャーボートまで対応する能力を持つEAGLEはとてもお奨めです。 今年はNEWカラーGPSモデルが加わりよりその運用方法も増えています。 |
| 短パルス発射 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| Fish Terminator | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 表層/中層ノイズ回路のOFF |
| これはメーカーによって考え方が異なりますが、たとえばHONDEXの魚探にはついていません、基本的にいつも 表層ノイズ除去回路はONになっているため画面上はクリアに写りますのでノイズが少ない画面で快適なようですが、表層ノイズ 除去回路はONになっているとベイトフィッシュ、サーモクラインは写りにくくなります。メーカーによってはユーザーに快適に使わせる事を大切にする所もあると思いますが、作りこんだ画面ではなくそのままのリアルな情報量の多い画像を見せることがよいと考えるEAGLEでは表層ノイズ 除去回路はOFF LOW MID HIの四段階の設定ができ状況に応じて表層ノイズ除去回路をON/OFFしてサーモクラインを写し出すことができます。最近のルートフィッシングではベイトフィッシュの有無が勝敗の大きな鍵を握っていますので、リアレイクで使用する場合は特にサーモクラインやベイトフィッシュがでる魚探は有利でしょう。 |
| 精度の高いデジタル水温計 |
| 水温計の精度は変温動物である魚類の活性の把握や魚のいるレンジを見つけて狙う水深を把握する上で重要なセンサーですがEAGLEでは前機種
同様 魚探用としては世界最高の高精度水温センサーが使用できます。
水温センサーは最大2本装着して(一部の機種を除く)水温監視が可能です。通常20度ですがASPをONにすると60度の指向角へと変わります。高精度水温計でサーモクライン探索が可能、水温評価法を駆使して最短時間でバスの集中するレンジを探し出します。 |
| クリーンライン/グレーライン | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
これは底質を判断したり、ボトム付近の魚群をグレーライン、魚群を黒で表示して判断するために必要な機能ですが、イーグル16階調白黒モデルはきめの細かい設定が可能で国産高級機に勝る底質判断力を備えています。
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| EAGLE魚探部チューン | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| これまでユニバーサルコネクター PLUS GAIN が贈るEAGLE新価格基準
例えば?
このように本体のみのセットを購入できるようになりました!!
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| 機種別チューン価格 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
魚探チューン価格
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| 各チューン内容 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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