TRACKFISH6600MAX



TRACKFISH6500MAX


FISH4600

FISH4500

FISH4432
 
FISH TERMINATOR搭載機種

NAVMAN TRACKFISH6600MAX : カラーGPS魚探  7インチTFT液晶 縦800X横480ピクセル 

NAVMAN TRACKFISH6500MAX : カラーGPS魚探 5インチTFT液晶 縦320×横234ピクセル

NAVMAN FISH4600: カラー魚探  6.4インチTFT液晶 縦320X横240ピクセル

NAVMAN FISH4500 : カラー魚探  5.0インチTFT液晶 縦320X横240ピクセル

NAVMAN FISH4432 : モノクロ魚探 4.3インチQVGA液晶 縦360X横240ピクセル


■fish terminator 未使用 VS fish terminator使用■

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Fish Terminator 0%
Fish Terminator 11%

ダイナミックレンジフイッシュターミネーターの使用方法
ダイナミックレンジフィッシュターミネーターは弱い信号を徐々に消していくという機能をもっています。
 フィッシュターミネーターの 最も有効な使い方としましては、非常に反応の弱いサーモクラインの中にいる魚や、非常に小さいベイトフィッシュを見分けるということが可能になります。
__________________________________________  左の写真を見てください。
通常の感度(FISHTERMINATOR OFF)で映っている魚群探知機です。
この状態からゲインをあげて画面を飽和させます。
 ゲインが上がっていくと水中のノイズやサーモクラインなどが映ってきます。
この図をみると画面が水色に映っています。水色は一番下の小さい反応レベルです。
このようにして画面を水自体が表示されるような超音波が飽和した状態にもっていきます。
さらに青が入ってくるような状況になります。

  この状態になりますと水とほんの少し反応レベルが違う物が違う色で表示されます。
水よりも少し反射レベルが高いということは、サーモクラインやプランクトン、イカ、クラゲといった軟体動物が水が水色に対して少し濃い青色で表示されるようになります。
 この状態でダイナミックフィッシュターミネーターをあげていきます。
そうすると最も弱い水の反応が消えていきます。
 その最も弱いノイズ反応が消えることにより見事に軟体動物やサーモクライン、イカなどの反応が画面に残ることとなります。

  このようにして通常の魚群探知機では釣り難いイカの反応やサーモクラインの中の魚などといった反応を見つけ出してしまうのがダイナミックフィッシュターミネーターです。
 また、これはNAVMANの非常にノイズが少ない高SBN2の回路だからできる芸当です。

 NAVMANのSBN2回路+ダイナミックレンジFTの組み合わせはこれまで映せなかった微細な反応を見事にぬきだす強力な武器となります。


FISH TERMINATOR搭載機種

TRACKFISH6600MAX



TRACKFISH6500MAX


FISH4600

FISH4500

FISH4432
 

NAVMAN TRACKFISH6600MAX : カラーGPS魚探  7インチTFT液晶 縦800X横480ピクセル

NAVMAN TRACKFISH6500MAX : カラーGPS魚探 5インチTFT液晶 縦320×横234ピクセル

NAVMAN FISH4600: カラー魚探  6.4インチTFT液晶 縦320X横240ピクセル

NAVMAN FISH4500 : カラー魚探  5.0インチTFT液晶 縦320X横240ピクセル

NAVMAN FISH4432 : モノクロ魚探 4.3インチQVGA液晶 縦360X横240ピクセル