
| 脅威の情報量NAVMANレイクモデル |
| 魚群探知機の最重要機能は魚を探すことですが、その他にさらに釣果を伸ばすため、魚のつく場所を探し出し、魚のコンディションを調べることがあげられます。 NAVAMANはこれらの命題に対して多彩なパラメーターを用意していますが、発売以来、脅威の性能で好評のFISH4432/4507/4607を、プラスゲインが湖沼用モデルとして最強チューンしました!! これまで一部機器にしかできなかった、ルアーのフォーリングやアクション、サーモクラインやボトム付近のワカサギの幼魚をを映し出す能力をレジャー機機の価格で実現しました。 |
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NAVMANレイクモデル プラスゲインだから実現した高機能湖沼魚探 プラスゲインチューン |
| ■スーパーAスコープチューン |
| 2周波画面合成モード搭載 |
これまでは、周波数が2種類の場合に画面が個別に2画面表示となり直感的な判断や操作が出来ませんでした。
画面合成モードは50kHz+200kHz(FISH4507/4607)を合成して一画面で表示できる先進の機能です。 特徴的な機能として魚群探知している周波数ごとに色分けが出来ます。 (カラーモデル)50kHzで探知した魚群は灰色、200kHzで探知した魚群は赤又はオレンジ色で表示されます。 この機能を使うと船の周りにいる魚は、灰色に表示され、真下は赤又はオレンジで表示されることで魚との間合いが直感的にわかります。 赤又はオレンジの表示が出たら魚は自船の真下にいることがわかりますので、反応が出たら直ぐに船体後方へキャストすると、魚の目の前に仕掛けやルアーを確実に投入できます。 魚と自船の位置情報をリアルタイムで捕らえる 世界初の機能です。 |
| 基本性能 |
◆直射日光下でも視認できる高輝度ディスプレイ
◆サーモクライン探査の決定版水温変化グラフをさらに強化! ※ FISH4607 6.4インチ(斜辺)縦640X横480 4800W(PEAK)振動子600m 砲金振動子1000m |
| LAKE NAVMANスペシャルメソッド | |||||||||||
| 1.魚探に映ったバスを直撃 !! ディープサイトを可能にする高速発射+拡大Aスコープ
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| 2.魚群が自船直下にくる前に感知するスーパーAスコープチューン | |||||||||||
| スーパーAスコープチューンを施されたNAVMANは-10dbでは20kHz20°50kHzでは90°の指向各をもちます。
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3.サーモクラインに潜むバスを映し出す 4800W(PEAK) ※2+SBNU回路+DレンジFISHTERMINATOR |
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サーモクラインは水温差のある層ですが、非常に弱い反射エコーしか得られません。また、サーモクラインに潜む魚群は溶媒密度の変化による屈折で魚群が映らない事がありました。 |
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4.魚種判断を可能にするデュアルビーム2周波数振動子MW-945 +レジャーモデル世界初のパルス幅/パルスパワー可変 +DレンジFISHTERMINATOR |
ディープフラットに張り付く微細なワカサギの幼魚と ワカサギの幼魚は春か秋にかけて湖底付近に生息しますが、その大きさは3-4センチしかなく、反応も小さい上に湖底からの分離が難しいため、魚探で探知することは難しいといわれていましたが、NAVMANのSBNU回路はノイズ成分をキャンセルして魚群の弱い反応のみをデジタル回路で増幅します。 これに加えて高速発射による時間あたりの超音波密度の向上(国産機の3倍)最小パワー+ショートパルスの設定によって水深10mで3.3cmという驚異の分解能を発揮します。 このレジャーモデル世界初のパルス幅/パルスパワー可変よりワカサギの幼魚をボトムから分離し違う色で表示します。 こうして抽出されたワカサギの幼魚の反応をDレンジFISHTERMINATOR さらに また200,50kHz両方に映る反応はバスであることから魚種判断が可能になり、多くの戦略を生み出します。 |
| モノクロデュアルビームの革命 FISH4432 |
| NAVMANは、モノクロ魚探仕様に、非常にアグレッシブなモデルを投入しました。 16階調縦360×横240ドット、高速モード装備、プレイバック機能、3Dモード、デュアルビーム、ナロー/ワイド独立DレンジFishTerminatorを搭載しての日本語表示。これだけを搭載してたった68,100円という、アグレッシブなモデルです。デュアルビームモノクロ大ベストセラー機を超える性能でありながら、価格は1/3に迫る価格となっています。 また、これを更にチューニングしたモデルがFISH4432QUATTROです。 |
30分巻き戻し機能搭載 魚探の画像を30分前(世界最長保存)まで記録し、戻すことが出来る内部メモリPLAY-BACK機能搭載モデルです。これまでの魚探は自船が走行した、海中・湖底情報は数秒後には無くなっていました。 そのため気になるポイントを再度確認するには、元の経路を逆戻りするしか方法がありませんでした。 このプレイバック機能は魚群映像や海中情報をまるでビデオの巻き戻しのようにプレイバックして再確認することで走行し、得た魚影の分布状況や密集の程度、反応の形等を一度通過した後でも、湖底の状況を知ることができます。 |
3Dモード搭載 FISHFISH4432は、海底・湖底を3次元に描画して表現することによってターゲットの存在場所を的確に判断することが可能です。先進的な3次元描画は、より良い判断材料になります。 さらに、カケアゲリや漁礁の角度・規模はもとよりそこから魚がどれだけ離れているかを直感的に判断できます。 海底や、くぼみ、カケアガリなど底の形状は様々な表情を見せてくれます。 |
デュアルビーム 4432は200kHzでナロー14°、83kHzでワイド29°のビームを発射できます。加えてデュアルAスコープも表示できます。Aスコープとは画面右端に表示されるグラフのことでフラッシャーのような役割を持っています。通常、魚探の画面はボートが通過した過去の情報を映し出したものですが、このグラフの部分はリアルタイムでボートの下の情報を表示しています。毎分3,000回という高速で発射された超音波はルアーのフォーリングさえも映し出します。 ディープの魚を見るかのように狙い撃ちする新たな戦略ディープサイトという新メソッドを可能にします。 |
FISH4432 QUATTRO 4つのビームを発射!!
FISH4432を極限までチューンしたFISH4432QUATTRO、このモデルはMW-919振動子を使う事により4つのビームを発射できます。ナローバンドの時には9度+14度、ワイドバンドの時には19度+29度のビームが発射できます。これにより、究極のモノクロ魚探としての性能を身につけています。よりピンスポットで拾いたいときと、ワイドで拾いたいとき、またベイトフィッシュが周りにいるとき、真下にいるときとシュチュエーションに応じた非常に細かいビームの使い分けが可能なモデルです。 |
| 完全日本語メニュー |
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これまでの海外製品は英語表示でしたが、PLUSGAINが監修してNAVMANは日本語化されています。 更に2年保証 ・ 代替機 ・サポートダイヤルなどの充実のサポート体制が確立されています。 |
| ソフトウェアダウンロード |
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| FISH4607/4507 | FISH4432 |
| NAVMAN DEMOソフトウエアダウンロード | |
| ◆完全防水不沈構造 |
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| 釣りに行くときにはどんな時計を持っていきますか? おそらくほとんどの方が完全防水で、水の中に落としても大丈夫なものを選ぶと思います。 ところが、国産GPS魚群探知機のほとんどが、完全防水ではないのが現状です。 雨の中で釣りをしたり、朝夕の急激な冷え込みで結露しやすい環境にある魚群探知機ですので、『完全防水』というのは最低限おさえておきたいスペックです。 NAVMANは全モデル『完全防水・不沈構造』で、水に落としても沈みません。そのレベルはIP67という水面下1mで30分放置しても浸水しない魚群探知機としては世界最高レベルです。 また、この性能により、類まれなる耐久性を保持しています。また、NAVMAN2年保証保証体制が整っております。本当によいものを、長い期間使い込めるものを是非おすすめします。 |
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◆ワイド表示Aスコープ |
◆高速モード搭載 |
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| ■カラー魚探 ■200/50kHz併画・m表示 ■5.0インチ TFT液晶 ■高速モード ■プレイバック機能 ■縦640×横480ドット ■出力ピーク時4800W(国内機の2倍の測深能力) ■ |
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| ■モノクロ魚探 ■200/83kHz併画・m表示 ■4.3インチ モノクロ液晶 ■高速モード ■縦360X横240ドット ■出力ピーク時2000W/RMS250W ■3Dモード ■MW-919S |
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