NAVMAN DEMOソフトウェアダウンロードはこちら

▼DGPS魚探 2周波 完全防水モデル 4800W
NAVMAN Orca8120 衝撃デビュー!!
12.1インチ800×600ディスプレイの威力 8000W(砲金振動子使用時)
Orca 8120
Orca8084
TRACKFISH6600MAX TRACKFISH6500MAX  
TRACKFISH6600MAX TRACKFISH6507MAX TRACKFISH6500MAX  
 
▼DGPSプロッター 0.001km(1mまで拡大可能) 完全防水モデル
TRACKER5430 TRACKER5380  
TRACKER5110i TRACKER5430  TRACKER5380  
 
▼完全防水 高速発射 ロータリー架台付属のハイパフォーマー魚探
FISH4600 FISH4500
FISH4607 FISH4600 FISH4507 FISH4500
FISH4432 FISH4430 FISH4350  
FISH4432 FISH4430 FISH4350  

NAVMANとは何者か?
 NAVMANは日本では全く無名のメーカーですが、ここ最近急激に成長してきたメーカーです。創立も1988年と世界の魚探メーカーの中でも最も新しい会社です。
  もともとNAVMANはアメリカ/ヨーロッパ向けにカーナビやPDAを開発しているメーカーですのでソフト技術ディスプレイ技術、ハードウエア技術ともに魚探業界のメーカーとはワンランク上のメーカーです。
 1995年ごろから、NAVMANはエンジンの計器(燃料、エンジン回転数、水圧、温度など)情報を魚探画面に表示する機能、オートパイロットとの連動、自船の座標値をVHF無線で相互通報する機能など、他の魚探メーカーとは全く異なる、マリンエレクトロニクスの統合というテーマの元に開発をしてきています。
 以前からなかなか面白いメーカーだとは思っていましたが、2003年から大きな変革がありました。
 なんと、世界中の魚探メーカーの中で最も早くFISH4500という5インチ600カンデラのカラー液晶魚探を発表しました。





FISH4500

NAVMANが初めて世界でもクラストップに立ったモデル

■日本語化メニュー
 超ハイコストパフォーマンスモデル

■高密度・高輝度 5インチカラーディスプレー
 縦320X横240ドット液晶 
■完全防水

PEAK 4800W 50/200KHZ (最大測深600m)

■高速モード 

■拡大Aスコープ 

 
魚探メーカーは世界に数十社ありますが、液晶開発能力があるメーカーは 数社しかありません。そんな中で比較的歴史が浅いNAVMANが大メーカーを1年以上上回るスピードで開発をしてきたことは海外のメーカー技術者の中では非常な驚きをもって迎えられました。
 しかし、よくよく考えれば、もともとNAVMANはアメリカ/ヨーロッパ向けにカーナビを開発しているメーカーでもあった為にカーナビやPDAの生産で培った技術を元に高輝度ディスプレイを開発できたわけです。

2003年は各社が新型液晶を載せた機器を出してきました。

 激戦区の5インチクラスに老舗のBOTTOMLINE ハミンバード イーグルは白黒高解像度多階調液晶モデルを投入していましたがその中でカラーを投入できたメーカーは唯一『 NAVMAN 』だけでした。
今後は自社で液晶開発が行えるメーカーが市場を牽引していくことになるといえますが、発表された液晶の内容はメーカーの技術力をもろに反映していました。

 そしてさらに2004年は7インチワイド600カンデラ800X480ドットいう魚探業界では始めての高密度ディプレイ(実に国産機240X320ドットの5倍 EAGLE2005年最新機種 FISHSTRIKE2000Cの1.25倍今年発売されたFURUNO最新のカラーGPSプロッタ魚探GP-7000Fの3.4倍)を搭載したTRACKFISH6600MAXを発表しました。
 7インチモデルではGPS部、魚探部すべての面で世界トップといえる性能を有するモデルの投入は魚探メーカー各社に非常なインパクトを与えました。

 NAVMANから衝撃的なモデルが誕生しました。
NAVMAN Orca8120  Orca8084のデビューです。
12.1インチ 800×600ドットの高輝度 高解像度モデルです。
これまでのNAVMAN技術をさらに磨きをかけ伝統を継承し、未来を切り開くOrca8120、
その真価を余すところなくお使いいただけるモデルが誕生しました。



■高輝度 7インチワイド600カンデラ
■縦800X 横480ドット

■TRACKFISH6600MAX
 

GPS魚探

■各社GPS魚探緒元比較表■

 昨年から実機をテストしてきましたが画面の明るさは従来同クラスモデルをはるかに上回り、直射日光下でも全く問題がありません。
同時にデジタル化された送受信回路はパルス幅+パルスパワー可変という世界で唯一の能力を持ちかつ4800W(Peak)のパワーを発生することから、これまで魚探では発見不可能といわれたイカやシラスというターゲットも補足可能な魚探になっています。
 現時点で世界最高レベルの開発能力を有するNAVMANは今後も目を離せないメーカになることでしょう。2005年よりPlusGainが日本市場で販売を開始しますが、2006年モデルはPlusGainが監修して日本市場にアジャストする特別仕様となっています。
  今回は日本初上陸のNAVMANを特集しますので今年海用のGPS魚探/魚探を購入予定の方は要チェックです。


2008年NAVMAN JAPANモデル詳細

◆NAVMANディスプレイ搭載!!◆
NAVMANディスプレイ実測比較
NAVMANはOrca8120(12.1インチ)Orca8084(8.4インチ)を除く全機種縦型液晶を搭載していますが、国産機のGPS魚探では殆どの物が横型液晶を搭載してます。 対して国産機の横型6インチモデルクラスと比較しますと、TRACKFISH6600の液晶はTFT 7インチ縦800ドット×横480ドットと実に国産機の5倍の高解像度縦長液晶を備えていることがわかります。 なぜ縦型液晶を装備しているのか考えてみましょう。  例えば縦が234ドットという液晶があります。500mの深海を測定しようとすると、約2.1mが1ドットに値します。
しかし、TRACKFISH6600MAXでは縦が800ドットもありますから500mの深海でも約60cmが1ドットに値しますのでTRACKFISH6600MAXの方が格段にボトムに張り付いた魚を映し出せ、さらに非常に画面表示が細かいことが分かるかと思います。 もっとも価格の安いカラー魚探のFISH4350でさえ縦320ドット×240ドットを搭載しています。 このスペックはエントリーモデルでさえ国産機の6インチクラスの縦の解像度よりも高いことを意味し、実際、深海の探査能力では、たったの48,000円縦型カラーのエントリーモデルが、20万円する他社横型7インチ魚探よりも上回っています。 つまり深度が深ければ深いほど縦の解像度が影響してきますので、特に深い水深でご使用になられる方には縦のドットが多いものをオススメ致します。
ディスプレイ 3.5inch 3.8inch 4.3inch 5inch 国産6インチモデル 6.4inch 7inch
ディスプレイ面積比 1.0 1.1 1.5 2.0 2.4 3.2 3.3
解像度比 1.00 1.00 1.13 1.00 1.00 1.0 2.5
縦横解像度比 1.0 1.0 1.1 1.0 0.8 1.0 2.5
   
 例えば縦が234ドットという液晶があります。
500mの深海を測定しようとすると、約2.1mが1ドットに値します。
 しかし、TRACKFISH6600MAXでは縦が800ドットもありますから500mの深海でも約60cmが1ドットと値しますので非常に画面が細かいことが分かるかと思います。

これは、深度が深ければ深いほど影響してきますので、特に深い水深でご使用になられる方には縦のドットが多いものをオススメ致します。

 また、3画面表示できることも 大変なメリットです。
2周波魚探+地図
 
◆高性能CPU搭載◆
 NAVMANの全機種は高性能CPUを搭載しているため、レンジの切り替えや、ズームイン・ズームアウト等をする際にこれまで切り替えに要したイライラを解消しストレスを全く感じさせません
実際に使用しその使用感を体感して下さい。
 今までのGPS魚探にはなかったキーレスレスポンスを可能にしました。
またこの高性能CPUの恩恵を受けているのは高速発射回路です この高速回路は毎分3000回発射という高速発射をする事によりターゲットに叩き込み魚群を映し出します。この高速発射によりこれまで映りにくかったシラスやイカと映し出すことを実現しています。
 
◆高速短パルス発射回路◆
 


 NAVMANは高速発射が可能なタイプです。国産機の三倍、毎分3000回という高速発射をターゲットに叩き込み魚群を映し出します。この高速発射によりこれまで映りにくかったシラスやイカと映し出すことを実現しています。
同クラスには無い発射出力4800W(Peak)、測深能力は600mまで可能なハイパワーを持っています。
 さらに、毎分3000回の高速発射速度は、クルーザーの高速走行でも海底を追尾し、またさらにジグのフォーリングや小さな魚群も写しだせる非常に高い超音波密度を発揮します。船が秒速1mで流れていたとしたら、1分間に50発の発射しますので、2cm刻みでの超音波発射という事になりますから、小さな反応のイカや高速移動する青物などを映し出しやすくすることに成功しています。

◆セッティングメモリー◆
 NAVMANは全機種セッティングメモリーがついていますので、前回使用した表示単位や感度設定などは電源を切っても次回そのままの内容でご使用頂けます。
これまで前回の設定を再設定をしていた不便さをセッティングメモリーで解消されています
 
◆デモモード◆

NAVMAN全機種には、デモモード機能が入っています。
自宅でメモリに保存されたポイントや任意の設定でシュミレーションも可能です。

TRACKFISH6600MAX FISH4600/4500 FISH4380/4350

NAVMAN DEMOソフトウエアダウンロード

◆完全日本語メニュー◆
これまでの海外製品は英語表示で不便でしたが、PLUSGAINが監修して日本語化したNAVMANは使いやすく見やすくなっています。
また、充実のサポート体制が確立されています。
◆メニュー項目◆

 NAVMANは全機種『menuキー』と、『カーソルキー』の上下左右操作でさまざまな設定ができ、初心者の方でも安心な簡単メニュー設定です

 
◆完全防水不沈構造◆
 釣りに行くときにはどんな時計を持っていきますか?おそらくほとんどの方が完全防水で、水の中に落としても大丈夫なものを選ぶと思います。
 ところが、国産GPS魚群探知機のほとんどが、完全防水ではないのが現状です。
雨の中で釣りをしたり、朝夕の急激な冷え込みで結露しやすい環境にある魚群探知機ですので、『完全防水』というのは最低限おさえておきたいスペックです。
 NAVMANは全モデル『完全防水・不沈構造』で、水に落としても沈みません。
そのレベルはIP67という水面下1mで30分放置しても浸水しない魚群探知機としては世界最高レベルです。

 また、この性能により、類まれなる耐久性を保持しています。
また、NAVMANは2年保証保証体制が整っております。本当によいものを、長い期間使い込めるものを是非おすすめします。

◆脅威の情報量NAVMAN魚探◆
 魚群探知機の最重要項目は魚を探すことですが、さらに釣果を伸ばすために、その他に魚のつく場所を探し出し、魚のコンディションを調べるということがあげられます。
NAVAMANはこれらの命題に対して多彩なパラメーターを用意し、これまでプロ用の一部機器にしかできなかった、仕掛けの落とし込み、深海のイカやボトム付近のシラスをを映し出す能力をレジャー機機の価格で実現しました。
◆直射日光下でも視認できる高輝度ディスプレイ※1
◆大パワー4800W(PEAK)※2+SBNU回路
◆デジタル100倍ズーム
◆FISH TERMINATOR
 
(適合機種:TRACKFISH6600・TRACKFISH6500・FISH4500・FISH4600・FISH4332)
◆短パルス発射/パルスパワー可変
◆高速発射+拡大Aスコープ

◆ 海底に張り付く微細なシラスを映し出すために・・・・ ◆
 シラスは海底付近に生息しその大きさも数センチしかなく、反応も小さい上に海底からの分離が難しく、魚探で探知することは難しいといわれていましたが、NAVMANのSBNU回路はノイズ成分をキャンセルして魚群の弱い反応のみをデジタル回路で増幅します。
 これに加えて高速発射による時間あたりの超音波密度の向上(国産機の3倍)最小パワー+ショートパルスの設定によって水深10mで1.25cmという驚異の分解能を発揮します。
 これによりシラスを海底から分離します。こうして抽出されたシラスの反応をワイドダイナミックレンジ可変によって海底と色分けし、実に国産機の5倍の画素数である800X480ドット7インチ高密度ディスプレイ※1によって初めて実現されたデジタル100倍ズームによって見事に映し出します。
 200/50kHzの併画を利用すれば200kHzに写り50kHzには写らない反応がシラスであることが明確にわかります。
※1 ・・・Orca8120 12.1インチ・TRACKFISH6500MAX 5インチ・TRACKFISH 6600MAX :7インチ 800X480 ・ FISH4600 6.4インチ 320X240 ・ FISH4500 5インチ 320×240

◆ 深海のイカを映し出すために・・・・ 4800W(PEAK)威力◆
※2+SBNU回路+DレンジFISHTERMINATOR


(適合機種: Orca8120・TRACKFISH6600・TRACKFISH6500・FISH4500・
FISH4600・FISH4332)

 NAVMANの上位機種は、FISH TERMINATORが内蔵されているために、イカの様な反応も確認できます。
イカや軟体動物で90%が水分のために非常に弱い反射エコーしか得られません。
 そのため昼間深海に潜っている場合は魚探で探知することは不可能といわれていましたが、NAVMANの4800W(PEAK)※2+SBNU回路は最大1000mの測深を可能とする(国産機の2倍の測深能力)強い超音波でイカの弱い反応のみをデジタル回路で増幅します。
これに加えて高速発射による時間あたりの超音波密度の向上(国産機の3倍)ハイパルスパワー+ロングパルスの設定は反射エコーの最大値に高めます。
こうして抽出されたイカの反応をFISH TERMINATORによって分離、色分けし、実に国産機の5倍の画素数である480X800ドット7インチ高密度ディスプレイ※1によって初めて実現されたデジタル100倍ズームによってイカを見事に映し出すことを可能とします。
※1 ・・・ TRACKFISH6600MAX :7インチ 800X480 ・ FISH4600 6.4インチ 320X240 ・ FISH4500 5インチ 320×240

※2 ・・・ TRACKFISH6600MAX/ FISH4600 /FISH4500 4800W(PEAK)標準振動子600m 砲金振動子1000m  ・   FISH4380/FISH4350 1600W(PEAK)標準振動子200m



TRACKFISH6600MAX



TRACKFISH6500MAX


FISH4600

FISH4500

FISH4432
 
FISH TERMINATOR搭載機種

NAVMAN Orca8120 : カラーDGPS魚探ハイエンドモデル 12.1インチTFT液晶 縦800×600ピクセル
NAVMAN TRACKFISH6600MAX : カラーDGPS魚探  7インチTFT液晶 縦800X横480ピクセル 

NAVMAN TRACKFISH6500MAX : カラーDGPS魚探 5インチTFT液晶 縦320×横234ピクセル

NAVMAN FISH4600: カラー魚探  6.4インチTFT液晶 縦320X横240ピクセル

NAVMAN FISH4500 : カラー魚探  5.0インチTFT液晶 縦320X横240ピクセル

NAVMAN FISH4432 : モノクロ魚探 4.3インチ 16階調 縦360X横240ピクセル

NAVMAN FISH4430: モノクロ魚探 4.3インチ 4階調  縦160X横120ピクセル


■fish terminator 未使用 VS fish terminator使用■

  画像をクリックすると大きな画像を表示します
Fish Terminator 0%
Fish Terminator 11%
ダイナミックレンジフイッシュターミネーターの使用方法


ダイナミックレンジフィッシュターミネーターは弱い信号を徐々に消していくという機能を持っています。
 フィッシュターミネーターを使用することで通常の魚探では映り難い、非常に反応の弱いサーモクラインの中にいる魚やイカ等の軟体動物、非常に小さいベイトフィッシュを見分けるということが可能になります。
__________________________________________  左上の写真を見て下さい。(Fish Terminator 0%)
通常の感度(Fish Terminator OFF)で映っている魚群探知機です。この状態からゲイン(Fish Terminator ON)を上げて画面を飽和させます。
 感度が上がっていくと水中のノイズやサーモクラインなどが映ってきます。
この図をみると画面が水色に映っています。水色は一番下の小さい反応レベルです。
このようにして画面を水自体が表示されるような超音波が飽和した状態にもっていきます。
さらに感度を上げると水より少しだけ反応が強いものが青で表示されるような状況になります。水よりも反応レベルが高いという事は、サーモクラインやプランクトン、イカ、クラゲといった軟体動物が水色に対して少し濃い青色で表示されている訳です。

 Fish Terminator 11%
水よりも少し反射レベルが高いという事は、サーモクラインやプランクトン、イカ、クラゲといった軟体動物が水が水色に対して少し濃い青色で表示されるようになります。
 この状態でダイナミックフィッシュターミネーターを上げていきます。
そうすると最も弱い水の反応が消えていきます。
 その最も弱いノイズ反応が消えることにより見事に軟体動物やサーモクライン、イカなどの反応が画面に残ります。

  このようにして通常の魚群探知機では釣り難いイカの反応やサーモクラインの中の魚などといった反応を見つけ出してしまうのがダイナミックフィッシュターミネーターです。
 また、これはNAVMANの非常にノイズが少ない高SN比の回路だからできる芸当です。

 NAVMANのSBN2回路+ダイナミックレンジFTの組み合わせはこれまで映せなかった微細な反応を見事にぬきだす強力な武器となります



◆ Aスコープを使ったスペシャルメソッド ◆
(適合機種:魚探 全機種)
1.拡大画面表示Aスコープ+デュアルビームAスコープ
2周波魚探+ダブルAスコープ ボトムズーム+魚探+Aスコープ
 Aスコープとは、画面右端に表示されるグラフの事でフラッシャー的な役割を持っています。
通常、魚探の画像はボートが通過した過去の情報を写しだしたものですが、このグラフの部分はリアルタイ ムでボート下の情報を表示してい ます。
  毎分3000回という高速で発射された超音波はルアーのフォーリングさえも映し出し
ディープの魚をまるで見るかのように狙い撃ちする新たな戦略ディープサイトという新メソッドを可能にします
2.ディープのジギングメソッド革命
近年ソルトウオータージギングはブームになりつつありますが、NAVMANはソルトウオータージギングに大きな革命をもたらします
NAVMANは全機種毎分3000回という高速発射+拡大Aスコープを装備しています。一秒間に50発もの速度で繰り出される超音波はルアーのフォーリングやしゃくりなどのアクションを 魚探画面上に動画で表示します。そればかりか画面の80%をリアルタイム表示ができるAスコープにできる拡大Aスコープによりルアーに反応した魚群の動きまでもつぶさに捉えます。どんなルアーの種類/アクション/ウエイト/カラーによる魚の違いを釣るまでもなく捕らえられるNAVMANの高速発射+拡大Aスコープ機能はルアーローテーションを劇的に効率化し、ディープウオーターでのサイトフィッシングとも言える新メソッドを可能にします。

3.魚群が自船直下にくる前に感知するスーパーAスコープチューン

スーパーAスコープチューンを施されたNAVMANは-10dbでは200khz20°50khzでは90°の指向角をもちます。
 同じ周波数で2つの指向角の表示が可能になります

左魚探画面-3dbから感知 右Aスコープ-10dbから感知
200khz9°50khzでは45° 200khz20°50khzでは90°
弊社での実験でも-3db9°ビームの傘に入る前、魚群がより広い右側Aスコープ-10db20°に表示出てから左側魚探画面に表示されることが確認されました。
  これにより自船直下にくる前に魚群を右側Aスコープ-で確認することができます。
 実験中には漁礁をバーチカルに狙ってしゃくっているルアーに、突っ込んでくる魚のを事前に右側Aスコープの画像で捉えることができました。
魚群が 自船直下にくる前に
まずAスコープ(−10db20°)で表示される。
Aスコープに出てから
左側魚群画面(−3db9°)で
魚群が表示され確認できる。


◆フィッシュマーク機能◆
 この機能は、魚の反応をアイコンで表示させる機能です。
この機能の特徴は魚のいる水深や反応の大きさが一目で判断ができるという事です。
つまり、魚の左にある数字がその魚の反応の水深を表しておりますので、どれだけラインを流せばいいのかがわかります。
*魚群探知機全機種に、フィッシュマーク搭載!!
*上記画面はFISH4500・FISH4600の画面です。
◆2周波画面合成モード搭載◆
(適合機種:魚探 2周波モデル)

これまでは、周波数が2種類の場合に画面が個別に2画面表示となり直感的な判断や操作が出来ませんでした。
画面合成モードは50kHz+200kHzを合成して一画面で表示できる先進の機能です。 特徴的な機能として魚群探知している周波数ごとに色分けが出来ます。 50kHzで探知した魚群は灰色、200kHzで探知した魚群は赤又はオレンジ色で表示されます。 この機能を使うと船の周りにいる魚は、灰色に表示され真下は赤又はオレンジで表示されることで魚との間合いが直感的にわかります。 赤又はオレンジの表示が出たら魚は自船の真下にいることがわかりますので、反応が出たら直ぐに船体後方へキャストすると、魚の目の前に仕掛けやルアーを確実に投入できます。 魚と自船の位置情報をリアルタイムで捕らえる 世界初の機能です。
NAVMANの指向角
フィッシュマーク色別解説
NAVMAN2周波魚探
50kHz 周辺の魚
200kHz ピンスポットに近い魚
200kHz ピンスポットにすごく近い魚
 

◆3Dモード搭載◆
(適合機種:Fish4432)
 Fish4432は、海底・湖底を3次元に描画して表現することによってターゲットの存在場所を的確に判断します。
先進的な3次元描画はより良い判断材料になります。
 さらにカケアガリや漁礁の角度・規模はもとよりそこから魚がどれだけ離れているかを直感的に 判断できます。
海底やくぼみカケアガリなど底の形状は様々な表情を見せてくれます。
■ モノクロ魚探
■200/83kHz

◆30分巻き戻し機能搭載◆
(適合機種:Fish4432・4433・Orca8120)
 魚探の記録を30分前(世界で最長保存)まで戻すことができる PLAYBACK機能搭載モデルです。
これまでの魚探は自船が走行した、海中・湖底情報は数秒後には無くなっていました。
そのため気になるポイントを再度確認するには、元の経路を逆戻りする方法しかありませんでした。
 このプレーバック機能はこれまであった機能(世界で最長保存)は魚群映像や海中情報をまるでビデオの巻き戻しのようにプレーバックして再確認することで走行し得た魚影の分布状況や密集の程度、反応の形等を一度通過した後でも、湖底の状況を知ることできます。
 走行後に海底の連続した起伏状況を知ることができ デコボコした海底や平坦な海底、カケアガリの変化、 そして海中の人工物や沈没船等々いろいろな海中情報を得たその情報から新たな戦略へと繋がっていくことでしょう。

■ モノクロ魚探
■200/83kHz


◆高速モード搭載◆
NAVMAN魚探全機種は高速モード搭載です。毎分3000回の高速発射のクルージングモード・フィッシングモードを1発切り替え、80%に上げるとハイパースクロールモードになり、船外機 などによる高速での移動も最高70マイルまで追尾します
◆水温地形変化グラフ◆

水温変化グラフを使う事によりサーモクラインを見つけ、その魚のいるレンジを特定するというのが 水温評価法です。
弊社でこの方法論をWEBに発表してから多くのお客様がロングボードの水温計を使って
魚の適水温の水深を見つけ、そしてその魚を直撃するというような釣り方を習得されたお客様が沢山いらっしゃいます。
この度NAVMANにはさらに変化した水温+水深変化グラフが搭載されました。
NAVMANの水温水深変化グラフは水温の変化と水深の変化を一緒に見ることができます。
水深の変化に関係がある場所ということは、どのような場所であるかということを考えてみましょう。



上の魚探をクリックしてください。
大きな画面で表示します。

【図1】
例えば水中に岬があったとします。
  岬や馬の背、駆け上がりというものがあってそこに湖流や海流がぶつかっていたとすると当然その水流は表層付近まで巻き上げられて水が回転します。
 この水が回るという状況はサーモクラインがやぶれている状況を示すことになります。
 夏場であればこのような水が回るエリアでは水温が非常に低くなり魚にとって過ごしやすいエリアになります。

【図2】
また水温がまざりサーモクラインが壊れることにより、サーモクライン上に堆積していたプランクトンが"かくはん”されます。これにより多くのベイトフィッシュが集まって来ることを意味します。 
  海の釣りなどでは潮目にそって釣りをすることで大きな釣果をえることができます。

この表水温の変化+水深地形変化は潮目がおこる地点を見つけ出すために非常に有効です。
 また、この潮目ができる・水が対流するエリアというのは地形だけで起こるわけではありません。潮の満ち干きや湖流、風などによって水が かくはんされて表水温が他のエリアと大きく変わるようなエリアがでてきます。このようなエリアというのは地形に関係なく現在水が回転しているエリアということが言えます。
 


 やはり水が回るエリアというのは、それにより溶存酸素濃度が高くなっていることが多い為、非常に魚の活性が高く釣り易いエリアということができます。
 この水温水深変化グラフを2つ駆使することにより常に水の対流が起きやすいエリア(潮目が起きやすいエリア)と現在潮目ができている水が対流しているエリアを見つけ出すことができ、そこから活性の高い魚を効率的に見つけ出す必殺のアイテムです。
 またロングコードの15mの水温計を一緒に使えば縦の水温変化も見ることができます。
これにより最も魚の濃いレンジを見つけ出すことができます。
 水温評価法によって見つけたサーモクラインによりそのサーモクラインの層がぶつかるエリアやブレイクを集中的に狙っていくことで効率的な釣りの展開が可能です。
魚の集まるエリアをリアルタイムで見つける水温水深評価法を是非お試しください。


NAVMAN用水温センサー
PG-TS-1N_9m (9m)
¥10,000-(税抜き)  
¥10500-(税込み)

PG-TS-1N_15m (15m)
¥15,000-(税抜き)  
¥15,750-(税込み)

*適合機種 ・・・ 
TRACKFISH6600・6500MAX
FISH4600・FISH4500


■インナーハル・MW-945振動子を
お持ちの方に朗報です!!



大変人気の商品のために欠品が多かった水温センサーの販売開始です
 

◆表示色の変更◆

(適合機種:全機種)
 魚探画面の表示色を変えることが出来ます。
表示色を変えることによって状況により小さなターゲットが見やすくなります。
▼TRACK FISH6600MAXの画面
白画面 黒画面 青画面 鮮明画面 8色画面
 
◆鳥瞰地図◆
(適合機種:TRACKFISH6600MAX・TRACKFISH6500MAX・TRACKER5380・TRACKER5430)

 

AとBの地図では、同じ縮尺にもかかわらず、見える範囲が広がったということがわかります。
  この機能を使うことにより、広範囲の情報が多く得られる他に、自船と港の距離がイメージしやすくなります。

鳥瞰地図 今までの地図
今までのGPSプロッターは、右のイラストBのようなイメージで航行されていたかと思います。
 TRACKFISH 6600MAXでは、イラストAのような広範囲で地形を捕らえるために一つの画面で多くの情報が得られます。
鳥瞰地図イメージ 今までの地図のイメージ  
 
◆3Dロード◆
(適合機種:GPS/GPS魚探モデル)
 GPSモデルに搭載された機能です。本体に記録したポイントを呼び出し「3Dロード」を表示すると魚探画面上で狙うポイント間での距離と方位を3Dでリアルタイム表示します。
ポイントまでの距離と方位がわかるということは、ポイントに、近寄ることなくオフサイトからキャストしてポイント直撃することが可能です。
付属DGPSの高精度、高速データと組み合わせれば沖のポイントでマーカーを打ったり、前日見つけたポイントにプレッシャーを与えたりせずにポイントをオフサイトで狙い撃ちにする「サイバーサイト」が可能なため、戦略大きな釣果アップを実現します。
鳥瞰地図+3Dロード 地図+3Dロード
3D+地図+コンパス NAVMAN航法
従来の地図航法を一新するNAVMAN航法

 NAVMANはもともとヨットのオートパイロット等を作ってきたメーカです。またカーナビゲーションも製造しており、マリン、オートモービル両方のナビゲーションを発売するメーカとして非常に稀有な存在です。
 そのため、非常に優れたナビオペレーションを備えています。
基本的にこれまでの大多数のGPSプロッターは地図に頼った航法である
地図航法 を主な航法として使用していましたが、この航法にはいくつかの問題点がありました


    ◆地図航法の問題点◆
■地図航法は操舵角が分からない

 基本的に地図航法の場合自船の進行方向に対してどれだけ舵を切ればポイントに一直線で入れるかという操舵角を地図から目視で読み取る必要がありました。目視で得られたデータでは正確ではありませんので何度も転舵しなければいけませんでした。
■地図航法は舵を当てすぎてしまう
地図航法では自船の向きが変わるたびに地図を書き直すので地図が描き変わるまでの間、操舵角が分かりません、そのため地図を書き終わったころには船が回頭しすぎてしまい、その結果、また舵を当て直す必要がありました。そのため正確な操船は難しいというのが現状でした。
ポイントに近づけば近づくほど修正する操舵角は大きくなる
地図航法の場合、ポイントに近づけば近づくほど修正する操舵角は大きくなり蛇行してしまうので、ポイントに入りにくく何度もポイントに入れなおすことが多いのも問題です
■地図航法は見かけ上ポイントに入れても本当はポイントに入れていない
 地図航法はポイントの光点と自船が重なったかどうかでポイントに入れたかどうかを判断しています。そのため1km四方を表示している場合、画面上5mmのポイントは50mの円に相当します。そのため光点が重なってもポイントから50m円に入っただけでポイントに正確に入れたわけではありません。そのため常に画面を拡大してポイントにはいれたかどうかを確認しさらに魚探画面でもポイントにはいれたかどうかのを確認する必要があります。また地図拡大中は地図が書き換わります。地図が描き変わるまでの間、操舵角が分かりません。
そのため地図を書き終わったころには船が回頭しすぎてしまい、その結果、また舵を当てなおす必要がありました。
地図航法は進入コースからのズレの警告がない。 

 進行線をポイントに載せるよう地図をみながら操船する必要があります。 そのため無視界航行中は地図から目を離すとコースから外れてしまうので常に地図を見る必要があり危険です。

地図航法は魚探との連動していない
 地図航法タイプは地図を見やすくするために横型ディスプレイを搭載しています。
そのため地図を拡大縮小して使用しているとき実際は魚探画面が小さくなってみにくいです。
ポイントにいれたかどうかを地図の拡大で確認するため、常に拡大の操作が必要な上、本当にポイントに入れたかどうかを確認するため別の魚探が必要
また、船が流された場合は再度、進行船がポイントに重なるように回頭しなければならない。

このように操船がしにくく進入精度もひくいうえに魚探画面の確認と拡大キーの連打という面倒な操作が必要な地図航法を改善すべくNAVMANは非常に進化した航法を開発しました。

先進のNAVMAN航法
 地図航法では、操船がし難く進入精度も低い上に魚探画面の確認と拡大キーの連打という面倒な操作が必要です。そこでNAVMANは地図航法を改善すべく非常に進化した航法を開発しました!!
 
◆簡単 正確操舵NAVMAN航法
NAVMAN航法 最大の特徴は操舵角を正確にGPSコンパスで表示する点です。
コンパスから操舵角が正確に読み取れるので、コンパスの中央に目盛りがあうまで操舵するという簡単操作でよいのでポイントへ進入時に最小の操舵で簡単に進入できます。
ポイントに近づくほど操舵角は小さくなるのがNAVMAN航法ですのでポイント進入時の操舵角はほぼ修正無しで直線でポイントにはいれます。ポイントに近づいても操舵角の急な増大はないということは何度も舵を当て直す必要がありません。

NAVMAN航法ではポイントに入れたかどうかの確認をポイントまでの距離で判断しますそのため地図の拡大縮小の必要がありません。したがって地図の書き換えのタイムラグが生じないので操舵角のデータは、リアルタイムで更新し、正確で且つレスポンスも地図航法とは格段に違いがあります。
◆世界最高画面拡大0.001km=1m
 NAVMAN GPSはプロッターモードで最大1mまで拡大可能です。

ポイントに入れたかどうかの確認

 距離が0kmになればポイントに入れた事になるので地図を拡大する必要が無い

進入コースからのズレ

 コースからズレを警告してくれるので無視界航行時に便利。地図から目を離して前方を見てもコース修正が簡単
5つの情報同時表示

 NAVMANは縦型ディスプレイなので、地図・コンパス・200kHz・50kHzポイントまでの距離が一度に確認出来る唯一のメーカです。

距離が0kmで魚探画面にはポイントの地形が写るので確実に確認ができて非常にわかりやすい。


地図がなくても精密ポイント進入

 NAVMANは魚探全画面でもポイントとの距離・方位を把握でき地図を表示していなくてもポイントに入れます。つりの最中に魚探全画面状態でもでもどれだけポイントから流されたのかというポイントとの距離・方位を把握できるので流されてもポイントにすぐ戻れます。
◆ツインチャート◆
画面の上下に地図が配置できます。
上部地図、下部地図の縮尺も別々に変更できます。
       
◆進行線◆
自船のスピードから設定した時間分の進む距離を自動的に予測し、進行線を表示します。
進行線の設定は、2分、10分、30分、1時間、2時間の5種類から選択できます。
 
◆ベアリング機能付コンパス◆
■STEP1 ■   ■STEP2■

ポイント航法開始

  ポイントまで正確に向かっています。
 
    最強のナビゲーション画面
 
ベアリング機能+3Dロード
更に正確な航法が可能になります。
  目的地までの距離+コンパス
+地図+3Dロード

この機能は、目的地方向に入るためには、どちらにどれだけ舵を切ればよいのかが分かる補助航行機能です。
この機能を使う事によりタイムロスのないポイント進入が可能になりました。

目的地までの距離の+コンパス+地図+3Dロードで、ステアアローのような、戦略的な釣りができます。

※これはTRACKER5000シリーズ、TRACKFISH6000シリーズとOrca8120に付いている機能です。

◆ローテーション機能◆

TRACKER 5380・5430・TRACKFISH 6600MAX・6500MAXは、ノースアップ(常に北が上に表示される)、コースアップ(目指しているポイントが上に表示される)のローテーション機能が装備されています。
また進行方向をしめす先行線も表示できます。

◆カーソル航法◆
Orca8120・TRACKER 5380・5430 TRACKFISH 6600MAX・6500MAXは、簡単な操作でこのように簡単な航法もできます。
※上記の操作画面はTRACKFISH6600MAXでの操作画面です。機種により操作方法は異なります。
◆多彩なアイコン表示◆
↑画像をクリックすればアイコンが大きく表示されます。  
カラー7種
アイコン48種

ポイントをイベントマークに、イベントマークをポイントにすることもできます。
 尚、Orca8120・TRACKER 5380・TRACKER5430・TRACKFISH 6600MAX・TRACKFISH6500MAXは、イベントマークからでも、航行ができる、このクラスで唯一のGPS搭載機です。
◆独立した記憶ボタン◆

TRACKFISH6600MAX・では、
イベントマーク→ポイントマーク
ポイントマーク→イベントマーク
等、マークの種類を切り替えることもできます。
また、ポイントマーク入力時には、スタンバイに入り、マークの種類、マークの色、イベントマーク⇔ポイントマーク等も任意に設定可能です。
さらにイベントマークからルート航法もできる唯一のGPS魚探です。

     

◆ルート・ポイント 一覧表示機能◆
お気に入りのルートやポイントを一覧表示させることができます。
 さらに、名前・アイコン・距離を並べ替えることができます。
ルート一覧表示 ポイント一覧表示
 
◆ステータス表示◆
常に表示させておきたい項目を任意で変えることができます。
又、そのステータスの大きさも大・中・小の3パターンから選べます。
 
◆画面分割比率可変◆
画面の分割比率を見易いよう、自由に変更可能です。
 
▼TRACKFISH6600MAX 魚探/地図画面の可変
■STEP1■   ■STEP2■   ■STEP3■
元の画面  

バーを上下ボタンで
好きな位置に移動

  この様にして
画面比率を変更できます
▼FISH4350▼
ボトムズーム/魚探画面の可変
▼FISH4500・4600▼
50/200kHz魚探画面の可変
 
◆多彩な画面表示◆

TF6600は多くの画面表示ができます。
この機能は様々な場面で活躍します。

その画面バリエーションは、
・地図 ・魚探 ・地図+魚探 ・魚探+地図
・地図+3Dモード ・魚探+3Dモード
・地図2画面 ・魚探+計器
・地図+計器 ・3Dモード
があります。

コンパス

ベアリング機能

この他、画面上部に常に表示させておきたい項目を小中大で表示できたりもします。(データヘッダー)
地図+魚探 2周波魚探+地図 2周波魚探
ダブルAスコープ+魚探
鳥瞰地図+地図
 
◆ショートカットキー◆

 TRACKFISH 6600MAXは『PAGESキー』ワンタッチで画面を切り替えることができます。
瞬時にさまざまなデータが見たい時に非常に便利なボタンです。 また任意で項目を編集することができます。

 
◆C-MAP対応◆

NAVMANは世界海図ROM内臓で世界のどこで使用しても電源投入時から即使用可能ですが、さらに高度な航海を約束するC-MAP ROMが用意されています。

 C-MAPは世界で最も優秀な電子海図としてNMEAアウォーズを6年連続受賞しています。
C-MAPは沿岸の危険個所(干出岩、洗岩、暗礁)漁礁、渦潮などの海図図式表記された膨大なデータを持っています。航海中に危険個所に近づくと警告を発します。
 また、C-MAPには潮汐/月齢グラフが標準装備され、指定した任意座標、日時における潮汐を表示できます。

Orca8120/Orca8084
TRACKFISH6600MAX/TRACKFISH6507MAX
/TRACKFISH6500MAX
TRACKER5380/5430/5500
WORLDMAP標準装備
C-MAPローカル版各種
     (21000円*税込み)
C-MAP日本全土版(一部離島を除く)M-AN-M204
     (31500円*税込み)
C-MAP 沖縄諸島周辺版  M-AN-M202
     (31500円*税込み)
C-MAP 小笠原諸島周辺版  M-PC-C203
     (31500円*税込み)

潮見表  

■ C-MAP ■ 
■C-MAP ローカル版■
区域図
ローカル版
番号(対図) 区域 商品コード
@ 南九州 M-AN-M221
A 東海・関西 M-AN-M223
B 関東 M-AN-M224
C 北九州 M-AN-M222
D 山陰 M-AN-M228
E 南四国 M-AN-M230
F 瀬戸内海西 M-AN-M229
G 北陸 M-AN-M225
H 東北 M-AN-M226
I 北海道 M-AN-M227
■C-MAP 日本全土 版(一部離島を除く) ■

■ C-MAP 日本全土版(一部離島を除く) ■
M-AN-M204 30,000円(税込み 31,500円)
■ C-MAP 沖縄諸島周辺版 ■

■ C-MAP 沖縄諸島周辺版 ■
M-AN-M202 30,000円(税込み 31,500円)
■ C-MAP 小笠原諸島周辺版 ■

■ C-MAP 小笠原諸島周辺版 ■
M-PC-C203 30,000円(税込み 31,500円)

C-MAPには海図図式が書き込まれています。

錨地、小型船錨地、漁さく、やな、定置網、漁網、ヨットハーバー、マリーナ、灯台、灯浮標、係船浮標、立標、千出岩、洗岩、暗岩、危険全没沈船、急潮、波紋、渦流、魚礁、水深の数字、水深の位置、砂、泥、石、岩、サンゴ、貝殻、海流、流速、上潮潮流、下げ潮潮流


◆ユーザーカード◆
別売りのユーザーカードを購入されると、さらに30,000ポイントものデータが保存できます。
 又、NAVMAN GPSは、ルート・航跡・ポイントのデータを別々に保存できますので、必要な記録情報をすばやく見つけられます。

¥21,000(税込)

◆ ワイド・ナロー振動子の指向角 ◆
ナロートランサム振動子とワイドトランサム振動子では、指向角の幅が異なるところがおおきな違いとなります。
(トランサム振動子は15度、ワイドトランサム振動子は34度です。)

振動子の発射する円錐型の超音波が底質を探査する時に15度の場合は、5mの水深で円錐の底面直径約1.3mが探査できるということです。ワイド34度の場合は約3.4mでございます。

この指向角が広ければシャローなどでの広範囲を得意とします。

ときどきしか湖に行かない、いろんな湖に挑戦している場合には、
やはり魚のいないところを狙っても釣れないので、
広範囲で探せるワイドビームがいいかと思います。

ポイントは必ず決めていてそこにしか行かないという場合ではあれば
ピンスポットでお気に入りのポイントを攻めると面白いかと思います。

 
15°
34°
5m
1.3m
3.4m
10m
2.7m
6.8m
15m
4m
10m
20m
5.4m
13.5m
ナロー15°振動子 ワイド34°振動子
 
 


◆こんなとき便利--代替機貸し出しサービス◆
 魚群探知機がないと釣りに行くときも本当に困ります。GPS魚探がないと先週行ったポイントに行くこともできません。
 このようなことはマリンでの電子機器使用が当たり前となった今日では常に起こってくる、シチュエーションです。
 当然電子機器が故障することは必ずありますのでそのとき通常であればメーカーに修理を出すのですが、修理期間中は釣りにならないというのが現状です。
 弊社ではこれに対して何とかできないかということを真剣に考えました。
そして代替機貸し出しサービスを開始したわけです。
 お客様が修理を出されたときに弊社の方で即日修理が可能かどうか判断します。
お客様が魚群探知機をお使いになりたい日に商品を修理してお返しできないと判断した場合には、弊社の方で代替機を貸し出しします。
 釣りのガイドの方、漁師の方など特に毎日どうしても使う必要のある方はこの代替機貸し出しサービスは非常にお勧めです。
 

◆NAVMAN機種別紹介◆


Orca 8120

12インチ縦800×横600ドット
Peak8000W

ご質問はこちらのクリック!!



TRACK FISH 6600 MAX

7インチクラス世界最高スペック
DGPS魚探

ご質問はこちらのクリック!!




TRACK FISH 6500 MAX

5インチカラーDGPS魚探
No.1プライス

ご質問はこちらのクリック!!



FISH 4600

大画面6.4インチ
4800W(PEAK)2周波の威力

ご質問はこちらのクリック!!



FISH 4500

デュアルビーム4800W(PEAK)がこの価格で!

ご質問はこちらのクリック!!



FISH 4432

3次元描画、30分プレイバック
先進テクノロジー魚探

ご質問はこちらのクリック!!



FISH 4430

日本語完全防水魚探
No.1プライス

ご質問はこちらのクリック!!



FISH 4350

完全防水カラー機
No.1プライス

ご質問はこちらのクリック!!

DGPSナビゲーションが特価!!


TRACKER 5430

5万円を切った
高性能DGPSプロッター

ご質問はこちらのクリック!!