ホーム > ★LOWRANCE > LMS-525CDF
お勧めオプション


次世代フルタイムDGPSアンテナ D MAGIC NEO       

ここをクリック
ここをクリック
 

新次元の戦略を具現化する DGPSアンテナの定番「D MAGIC」
「D MAGIC」を超える「D MAGIC」を目標開発した「D MAGIC NEO」!!

この商品を買った人のレビューを見る



日本全域(注4)3m以内95%(注2) 最小誤差半径 90cm(注3)という精度から発売以降の全12戦のワールドシリーズでは5位以内の入賞者(全60名)の47%(28名)がD MAGICユーザーという輝かしい戦跡を残しました。

いまやDGPSアンテナの定番となったD MAGIC このD MAGIC を超えるD MAGICを目標としてD MAGIC NEOは開発されました。
今、お持ちのアンテナを従来方式DGPSを大きく凌駕するD MAGIC NEOに替えるだけで現状のDGPSシステムが抱える問題点を克服しDGPSのメリットを存分に発揮できます
水面直下の隠れ杭を記録し遠距離からアプローチする
バスがついている切り株や岩などを記録しあとでオフサイトから直撃する
ブレイクなどを記録してGPS上にブレイクラインを書いてブレイクラインと並行にルアーを流す。
というような、ほかの釣り人が気がつきにくいポイントを正確に記録できる上に、次回ポ
イントに入るときにはポイントと自船の距離と方位をGPSプロッタ確認しながらエレキで
静かに近づいてポイントに一切触らず直撃するようなつり(◆DGPSオフサイト直撃法 応用編◆)が可能です。
■D MAGICを導入する効果■によるピンポイント直撃精度の向上は大きく釣りを変えてしまうことでしょう。

取付アタッチメント同時発売!!(D MAGIC NEO/D MAGIC FLATに使用できます)

   

■旧型D MAGICからの改良点■
 オートパイロットなどの各種航海機器と接続可能なマルチプロトコルソフトウエア搭載

D MAGIC NEOは続々出てくる新型機に接続可能です。GPS機器のメーカーや型番が変わっても使用可能です。今後、GPSスピードメーターやGPSオートパイロットなどの応用機器が続々リリース予定です。

高耐久性ボディーIP67防水化
IP67とは水面下1m、30分間 規定の圧力・時間で水中に没しても、水が侵入しない高い防水性能を誇ります。
低価格

旧型98000円 税込価格102900円が 税込48000円になりお求め易くなりまし た。中波ビーコンDGPSアンテナは税込126000円ですので断然お買い得です。

D MAGIC/D MAGIC NEOはお使いになっているGPS機器のメーカーや型番が変わっても使用可能です。機器を買い換えるたびにGPSアンテナを購入する必要がなくて経済的です。 

保証制度

GPSアンテナでは業界初の24ヶ月保証に加えて修理中代替え機貸し出しサービス(旧型をお持ちの方にも適応) も開始

 

■D MAGIC /D MAGIC NEOシリーズ の特徴■

1.日本全域(注4)WAAS DGPS受信と言う高いDGPSアベイラビリティ(利用可能性)注9

バスフィッシングで使用するDGPSは常時、どこのレイクでも
D信号が受信できる=Dマークがつく状態

つまり補正ができる状態を常時維持できなければいけませんが、日本全域(注4) DGPS受信が常時できます。

LEI社純正WAAS DGPSアンテナEGC12W/LGC12W受信実験

2.日本全域(注4)3m以内95%(注2) 最小誤差半径 90cm(注3)の精密度(精度)

高精密度でポイントを記録できますので小さな根等のポイントをGPS情報だけで直撃可能になります

3.D MAGIC NEOは1200km/hのスピードでもDGPS補正

次世代DGPSアンテナシステムD MAGIC NEOはボートの高速走行でもDGPSを常に補足します。

4.高速演算回路搭載

高速演算回路を搭載すると共に使用機器のGPS魚探/GPSプロッターにあわせて各種パラメーターの最適化を行う事で、従来のGPSアンテナの反応速度を大きく上回る応答性を実現、エレキなどの微速航行でも反応します。

 

ご購入前に下記リンクの内容をよくお読みになり、ご確認の上でご購入ください。注釈は下記リンクにあります。

■D MAGIC仕様、ご使用上のご注意■

D MAGIC NEO SPEC■

関連コンテンツ

■カラー選択は出来ませんので予めご了承下さい。

この商品を買った人のレビューを見る


ここをクリック

 次世代フルタイムDGPSアンテナ D MAGIC NEO (PG-DMN) 



使用予定機種型式を記入してください:


   バスケットに追加バスケットお気に入りに追加


MW-945 200/50 9+45度振動子       

この商品を買った人のレビューを見る




























MWシリーズにニューアイテム
DB(デュアルビーム)チューン 登場!!
MW-945
MW-945
品番:MW-945
定価:23,100円(税込み)
22,000円(税抜き)
付属振動子:9/45度振動子
プラスゲインサービス品:ナイロンバンド・アースケーブル・変換コード
別売:水温センサー
MW-945は好評を博した、9度19度デュアルビームMW-919を元に9°/45°(200+50kHz機)2画面表示を可能にしたディアルビーム振動子です。
MW-919では9度19度を切り替えてピンスポットを狙い撃ちするという戦術を可能にしていましたが、ユーザーからは5700のように違う周波数で違う角度を見ることができないか?
片側をワイドのビーム、もう片側をナローのビームを画面に2画面表示ができないか?という声が寄せられていました。
そこでプラスゲインは国産機 海外機を含め、200/50kHz2周波を発射する機械がたくさんあることに注目しました。
一般的に200+50kHz機を湖で使用するといくつかの問題点があります。
※200kHz機では2画面はできません。

■MW-945■
DB(デュアルビーム)チューン 登場!!

■200+50kHzのデメリット■
通常200+50kHzは、海用の振動子としてスーパーディープレンジをするための50kHzと200kHzをコンビネーションさせていました。
これらの振動子は、発信線が太く特に50kHzは水深3m程度までが、発信線になってしまうという問題があり、バスフィッシングのような浅い水深で使う場合には 浅い水深のデータを診ることができない、湖底を見ることができまいというデメリットがありました。
また200kHzの指向角15度程度と、広くも細くも無いという中途半端な指向角だったために、ポイントを特定するにしても、ノーマルの振動子と大きな差がありませんでした。

しかしながら、200+50kHz機の画面に角度の違うビームを2画面で表示できる機能は、ぜひ使いたい機能でした。
そこで、当社はMW-945をこのたび開発しました。
スーパーシャローからディープレンジまでをストレス無く映すようにチタン酸ジルコン鉛の高性能振動子コアを使用し、200kHzでは9度、50kHzでは45度という、ワイド&ナローな指向角を実現しています。

特に特筆すべき点としましては、シャロー(浅瀬)での深さ能力を大幅にアップさせて、9度の振動子の発信線を大幅に細くすることを可能にしています。



■こちらは、実際EAGLE・LOWRANCEの純正振動子200+50kHzとMW945を比較した画面■

上の写真でもわかる通り、従来型の200kHzであれば、1m程度の発信線を発生させていたのが、MW-945は約60cmになっています。
水深60cmまでのデータを探知できるというのは、シャローおよび、水面までウィードの生えたような湖では非常に有効です。
また、このビームの角度は9度というMW-919譲りのピンスポットビームであり、水深10mでは1.6mの大きさの物体を特定できる探査能力を備えています。
また、945を使うとFISHSTRIKE2000C+(プラスゲイン仕様)をはじめ、200+50kHzの発射できる
HONDEXの5600などの機種がデュアルビーム併画が可能になります。
これにより2つの画面を表示させ、ワイドビーム45度でベイトフィッシュをさがしておいて、9度でピンスポットを特定するというような釣りが可能になります。

また、新開発の振動子盤は非常にダイナミックレンジが広く、微妙な低質差などをはっきりとした違いで表示させる能力をもっています。


■MW945と標準振動子の大きさ比較■

MW945と標準振動子では、幅7cm、高さが2.5違います。
MW945のコンパクトさが際立ちます。


■MW-945がもたらし新戦略■
1.50kHzがもたらすワイドビームサーチ
50kHz 45度という 指向角の広さは、非常に広い範囲を捕らえることができます。
水深10mの場合 そのビームの広さは、8.3mの幅でポイントを探すことができます。
この広域のサーチ能力は、今日もっともベイトが集まっているエリアを簡単に特定することが可能になります。
これまで、一般的に国産機で用いられてきた38度107kHzよりも約20%ベイト探査能力がアップしています。
また、この50kHz単周波を使うことにより、リア側では、50kHz単周波発射フロント側で200kHz発射というようにして、魚群探知機から干渉を排除して画面表示することが可能です。
前後200kHzの魚群探知機を使ったときに、干渉して水深が狂っていた という状況をなくすことができます。
2.200kHz9度のピンスポットビーム照射

50kHz45°の場合誤差が大きい

200kHz9°の場合誤差が少ない

9度のピンスポットビームは非常に狭い範囲を特定することができます。
これは、昨今のGPSの精度の向上には大変重要なことです。
例えば、ブレイクのショルダーを正確に記録する場合、ビームが広い場合は正確にポイントを記録することはできません。
このようなピンスポットである 導水管 であるとか、ブレークのショルダーやスタンプを記録する場合には、船をアイドリングで走らせながら、200kHz9度で見ることで、ポイントを確実に捕らえることができます。
3.200+50kHz デュアルビーム発射
200+50kHz両方を発射することにより、50kHz側ではベイトフィッシュを探査し、ハードボトムエリアを発見します。
200kHz9度ビームではピンスポットを特定する、ブレイクのショルダーについている魚を特定する、もしくはシャローの立地、溝などを見つけるといった作業をそれぞれ分担し、同時に併画表示探査が可能になっています。
■画像をクリックすると拡大します■

4.2周波によるガンマン探知、垂直ホール
 基本的に200+50kHzの振動子は指向角が異なります。
50kHzの画面は広範囲を拾うことができる為、ブレイクの手前で50kHzの方が先にブレイクを捕らえる
ことができます。
 しばらくしてブレイクのショルダーは200kHzに映ってくるというような画がでてくようなかたちになります。
 この特性を利用すると琵琶湖のディープホールやリザーバーの岩盤などで、50kHzに岩盤が映った瞬間にフォーリングをすることで岩盤にたいしてほぼギリギリにルアーをフォーリングすることができます。
 水中にあるブレイクなどはブレイクまでの距離感といものをリアルタイムで見ることは難しいのですが
、この2周波の特性を活かすと50kHzに映ったということはもうすぐ近くにブレイクがあるということが分かります。
 200kHzに映ったということはそのブレイクの上まできたといことが分かります。
ブレイクの上にきてからまた離れて50kHzにしかブレイクが映っていないという状態でバーチカルに釣りをしていくことで水中の岩盤に対してまるでその岩盤の壁をなぞるような釣りが可能になります。
 夏場のシーズンたでストラクチャーが有効になりますが、この水中の岩盤などを狙い撃ちする為には非常に有効なメソッドです。

5.ディープフラットに張り付く微細なワカサギの幼魚と
バスを見分ける魚種判断能力!!
 基本的に200kHzと50kHzを比較した場合、50kHzの方が非常に貫通力にすぐれています。
そのため2次反射や3次反射を得られやすく底質の判断に優れています。
 しかし、50kHzでは小さなベイトフィッシュなどを突き抜けてしまう為に十分な反応を得ることができません。
 その為小さな魚ワカサギの幼魚などは50kHzには映らないことがほとんどです。
それに対して200kHzは50kHzよりも貫通力は弱くその代わり細かい反応を得ることができます。
 200kHzはビームが非常に細いのでワカサギが真下にいた場合200kHzにはワカサギの幼魚が映ります。
 ところが50kHzにはそれが映らないという状況がでてきます。
この場合非常に反応が弱い魚種であるということが言えますので、これはワカサギであるとい判断がつきます。
 逆に200kHzにも50kHzにも両方映っているという魚はある程度魚体が大きい、反射が大きい魚種である
ということが分かります。
 したがって200kHz50kHz両方に映っている魚種というのは、おそらくバスである可能性が高いです。
 200kHz画面を凝視して200kHzの画面に映ったものが50kHzにも映っているかどうかを確認することによって簡単に魚種判断ができるスーパーテクニックですので是非お試しください。

これらの戦略を駆使して、
魚を追い詰め、そして釣ることを可能にするのが
MW-945です。

 尚、MW-945は外観・サイズなどはMW-919、MW-1540とまったく同じですので、従来からある振動子ガードもそのままお使いになることが可能です。
現在お持ちの魚群探知機が200+50kHzの発射が可能であればMW-945に交換することで、デュアルビーム2画面表示魚探へと見事に生まれ変わります。
 特に国産機でいうとHONDEX HE5600はこれまで捕らえきらなかったピンスポットを捕らえてなおかつワイドに探るということが可能になりますから非常にお勧めです。

また、LOWRANCEの200+50kHz、EAGLE FISHSTRIKE2000C、1000C、シーチャンプ、シーチャーターシリーズ、シーファインダーシリーズは、これまで純正200+50kHzを使うとシャローでストップするエラーを排除し見事に水面下1m以下の水深でもポイントを探査し、またトレースすることを可能にしています。
又はNAVMAN200+50kHz機はMW945に変えることで振動子の取り付けがエレキにも可能になり、またダイナミックレンジの大幅な向上は湖沼で探査する場合に必要な微妙な低質変化などを読み取ることが可能にしてしまいます。

今までお持ちの200+50kHz機を探査性能を大幅にアップする探査クオリティおよび探査レンジを大幅にアップするMW-945をぜひご検討ください。

■MW-945 適合機種■
 
LOWRANCE LMS-480 / 320DF / 337 / 335 / X107 /98 / LCX-15MT / 15C / 15Ci / 15CT / 16C / 17M  / 18C /  19C / 20C / 25C  など
EAGLE FISHSTRIKE1000C / 2000C / SEACHAMP1000C /2000C / SEAFINDER500C / 480DF / 320DF / SEACHARTER500C / 480DF / 320DF
NAVMAN FISH4500 / 4600 / 4507 / 4607 TRACKFISH6600 / 6500 / 6507
HONDEX HE-5600/6201/6701/6711/6211/6301
SONIX 200/50KHZ機対応

*MW-945は200khz9度 50KHZ45度の振動子です。PK01によるエレキ取り付けやインナーハル取り付けが可能です。外観はMW-919と同じですのでMW-振動子ガードT-BUMPERが使用できます。
*MW-945に交換することで2周波数2画面表示 50KHZ画面表示 200KHZ画面表示が可能になります。

適合機種についてはお問い合わせください



大切なMW-945を、不意のボトムヒット等から守る。振動子ガード!!
カラーはスタイリッシュな4色から選んでいただけます。 

この商品を買った人のレビューを見る


 MW-945 200/50 9+45度振動子 (MW-945) 



使用予定機種:



   バスケットに追加バスケットお気に入りに追加


D MAGIC アンテナ架台取り付けアタッチメント       


RAM-112やステンレス架台にD MAGICフラットやD MAGIC NEOを取り付ける際に使用するアタッチメントです。

※架台部分は別売りになります。旧型D MAGIC FLATにも対応

 

この商品を買った人のレビューを見る


ここをクリック

 D MAGIC アンテナ架台取り付けアタッチメント (PG-CUPAT) 

   バスケットに追加バスケットお気に入りに追加


D MAGIC フラット用ロータリー架台ベース取付アタッチメント       


D MAGICフラット、D MAGIC NEOをロータリー架台の台座に取り付けるためのアタッチメントです。

※架台ベース部分は別売りになります。旧型D MAGIC FLATにも対応

 

この商品を買った人のレビューを見る


 D MAGIC フラット用ロータリー架台ベース取付アタッチメント (PG-JRAT) 

   バスケットに追加バスケットお気に入りに追加


DGPS共有化ソリューション       

DGPS共有化ケーブル大幅値下げ!!

これまでお客様からご好評の共有化ケーブルを39,375円から

大幅値下げの16,800円で販売開始!!

この商品を買った人のレビューを見る



DGPSアンテナ共有化システム

WAAS DGPS D MAGIC を使用すると精度GPS画面上での自船の方位表示反応速度が大幅に向上しますがこの精度向上は釣りを大きく変えます

特にこの0.9Mという誤差では、誤差範囲面積が従来の1/120まで向上しますので正確ポイントへ入ることはもちろん自船とポイントの相対距離や角度も正確に表示できるようになります。

◆精度、反応速度向上により生じるメリット◆

  • ポイントを正確に記録できる
  • ポイントの記録が正確なために魚探で本当にポイントに入れているかどうか確認する必要がない
  • GPSの目的地航法を使用すればGPS画面にポイントと自船の位置と相対距離を正確に表示してくれるので水中のストラクチャーでもマーカーを打たなくてもどちらにどれだけキャストすればよいかわかる

というメリットを生かすと次のようなつり方が可能です

◆DGPSオフサイト直撃法◆

  • プラでスポーニングベットをGPSに記録しておいて本戦ではGPSに表示されるポイントと自船の位置を元に山立てや目視無しどころかで全くポイントに触らずにGPS情報だけで遠距離からベッドを直撃
  • プラでシャーローの見えバスやバスがついていた杭やウイードパッチなど小規模なポイントををGPSで記録、本戦ではGPSに表示されるポイントと自船の位置を元に山立てや目視無しどころかで全くポイントに触らずにGPS情報だけで遠距離からポイントを直撃
  • プラでウイードエリアを流してつれたところをGPSに記録、航跡とつれたポイント情報を元に同じルートを本戦で流す
  • 本戦中につれたポイントをマークして目的地航法を行えば、入れ替えやリギング中にボートが流されてもポイントに戻れます
  • 本戦中につれたポイントをマークして目的地航法を行えば、マーカーブイを打たなくてもポイントが自船のどちら方向にあるかが自分だけにわかり、ポイントを盗まれることがありません
  • 目的地航法を使用するとGPS画面にポイントと自船の位置と相対距離を正確に表示してくれるので、山立てのように一定方向からしかポイントに入れないということがありません。360度どの方向からでもポイントに入れます。

このように高精度WAAS DGPS D MAGIC を使用すると、水面が波立って水中が視認できない状態でも、視認できないディープやマッディーウオーターでもローライトコンディションでも、目視無しで、いちいち魚探でポイントの上を走って確認したり、ポイントにマーカーを打ったりしないどころかで全くポイントに接触しないでプレッシャーを全く与えない遠距離からでも、360度どの方向からでも、何度でもGPS情報だけでポイントにアプローチしたりロングキャストで直撃したりすることが可能です。これは魚に口を使わせるチャンスを大幅に増やすことが可能です。

◆DGPSオフサイト直撃法 応用編◆

1.プラクティスで水中の岬やブレイクラインをイベントマークでGPSに書き込んでおく

このときブレイクのショルダーを魚探で確認してイベントマークを打つようにするとGPS上にブレイクラインが表示されて3次元の水中の地形情報をGPSから読み取れるようになります

2.試合ではGPSに記録した情報でブレイクラインの走っている方向と自船の位置が確認できるので

この情報を元にいちいち魚探でポイントの上を走ったり、ポイントにマーカーを打ったりしないどころかで全くポイントに触らずに次のような釣りが展開できます

  • ブレイクラインと平行に自船の位置を保って釣りができます
  • ブレイクラインをかすめてクランキング
  • ブレイクラインにルアーをフリーフォール

このように高精度WAAS DGPS D MAGIC+GPSのイベントマーク機能を使用するとGPS上にブレイクラインが表示されて3次元の水中の地形情報をGPSから読み取れるようになることから、これまで不可能だった正確なアプローチや、ルアーのトレースラインをとることが可能になりより多彩なポイント攻略が可能になります。

高精度WAAS DGPS D MAGIC 付きのGPSを使用することで詳細な情報を元にこれまでと次元の違う釣りが可能になりますが、これを実現するにはエレキを操船するフロントにこそGPSモニターが必要です。

そこで当社ではDGPS共有化システムを開発しました。

これまで従来のGPSアンテナをコンソール、フロントで共有化するシステムではフロントに座標データを送る際に4秒ほどの遅れがありましたが当社DGPSアンテナ共有化システムでは完全リアルタイム同期を実現しています。

※SONIX製品2台によるDGPSアンテナ共有

SONIX製品2台によるDGPSアンテナ共有は本体システムをバージョンアップすることで安価に行うことができます

下記バージョン2台ともシステム以降でしたらバージョンアップの必要性はありません。

対応機種

対応システムバージョン

6.5型 SDV-830・SDP-810・SWU-870

Ver.1.17以降

 

6型  SVC-703(U)・SPC-503(U)

Ver.3.06以降

 

6型  SVC-701・SPC-501

Ver.1.17以降

 

6型  SLV-303・SLP-103

Ver.1.24以降

対応システムバージョンの確認方法

メニューキーを押下したまま電源を入れますと一番下中央の数字がシステムのバージョンとなります。

この画面の解除はメニューキーを長押しにて通常の電源オンと同じ状態となります。

この商品を買った人のレビューを見る


 DGPS共有化ソリューション  

   バスケットに追加バスケットお気に入りに追加


RAM-112 脱着式GPSアンテナ架台       


 

GPSアンテナ をボートに取り付けする際にこれまでの架台ですとねじ込み式であったためにいちいち脱着するのが非常に面倒でした。またアンテナをほかのボートで使用する際にもねじって取り外しすることはケーブルにダメージを与えて断線の危険を誘発する原因になっていました。この架台を使用すると架台のネジを緩めるだけで簡単にアンテナをはずしたり折りたたんで収納することが可能です。

適合機種

SONIX DGPSアンテナ SONIX 旧型GPS 

弊社D MAGIC(D MAGIC フラット D MAGIC NEOはアンテナ架台取り付けアタッチメントが必要です)HONDEX FUSO ROYAL KODEN FURUNO LOWRANCEのDGPS/GPSアンテナに適合します

※SONIX ROYAL FUSOノーマル薄型GPSアンテナは適合しません


 RAM-112 脱着式GPSアンテナ架台 (PG-RAM-112) 

   バスケットに追加バスケットお気に入りに追加


脱着式ステンレスGPSアンテナ架台        


 

GPSアンテナ をボートに取り付けする際にこれまでの架台ですとねじ込み式であったためにいちいち脱着するのが非常に面倒でした。またアンテナをほかのボートで使用する際にもねじって取り外しすることはケーブルにダメージを与えて断線の危険を誘発する原因になっていました。そこでこのたびワンタッチで脱着できる架台を開発しました。この架台を使用すると架台正面のロックピンを抜くだけで簡単にアンテナをはずすことが可能です。

適合機種

SONIX DGPSアンテナ SONIX 旧型GPS 

弊社D MAGIC HONDEX FUSO ROYAL KODEN FURUNO LOWRANCEのDGPS/GPSアンテナに適合します

※SONIX ROYAL FUSOノーマル薄型GPSアンテナは適合しません

この商品を買った人のレビューを見る


 脱着式ステンレスGPSアンテナ架台  (PG-5710) 

   バスケットに追加バスケットお気に入りに追加


樹脂製GPSアンテナ架台       


DGPS/GPSアンテナ固定用の架台です。樹脂製なのでローコストが魅力です

2隻の船で1個のDGPSアンテナを使い分けたりするときに、それぞれの船に架台をつけてアンテナだけを移動するということができて大変便利です。

適合機種

NAVMAN、SONIX DGPSアンテナ SONIX 旧型GPS 

弊社D MAGIC HONDEX FUSO ROYAL KODEN FURUNO LOWRANCEのDGPS/GPSアンテナに適合します

※SONIX ROYAL FUSOノーマル薄型GPSアンテナは適合しません

この商品を買った人のレビューを見る


 樹脂製GPSアンテナ架台 (PG-29495) 

   バスケットに追加バスケットお気に入りに追加


サイトUnit       

ここをクリック
ここをクリック
 

「魚群を探す」 「ストラクチャーを特定する」 「サイトフィッシングで魚探をとめる」

3つのモードを瞬時で切り替えるユニット



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新開発サイトUnit

プロトーナメンターのLCX-19Cには純正振動子よりはるかに高い性能を持つデュアルビーム振動子mw-919 が装備されています。この振動子は新素材チタン酸ジルコン酸鉛振動板を内蔵して純正振動子をはるかに超える極細発振線と感知能力を備え9/19度の2つのビームを使用できることから、これまで発見できなかったポイントを確実に捕らえるDEEPの目として活躍してきました。 

 これまであまり語られてきていませんが有名プロがLCX-19CやFISHMARK480といった縦480ドットの高解像度モデルを使用するのには大きな理由がありました。縦480ドットの高解像度モデルにMW-919を使用することで水深10mであっても2cm以上の魚群を感知し、従来の魚探では不可能であったルアーのアクションをも映し出すという性能を発揮でき、これまでの魚探とは大きく異なる使用方法が可能であるからです。

魚を目視し、魚の反応から最適なルアーやアクションを導き出すサイトフィッシングですが、LCX-19CやFISHMARK480といった縦480ドットの高解像度モデルとMW-919を使用することで魚探に映し出される魚の反応から最適なルアーやアクションを導き出すことをDEEPでも可能にしています。 この魚探に映し出されるルアーと魚群の反応から最適なルアーやアクションを見つけ出すというメソッドが第二のサイトDEEPサイトでありこのメソッドを実行する上で不可欠なのが480ドットの高解像度モデル+MW-919です。 

MW-919振動子が誇る高性能

  1. 純正振動子では不可能な水深1mというスーパーシャローでの探査力
  2. 強い2次反射を得られる特性による高度な底質判断力
  3. 9/19度という2つの指向角という高い探知能力

 ※とLOWRANCE EAGLE純正振動子/国産機純正振動子の性能比較

サイトユニット開発背景
 MWシリーズの登場は魚探に探査力の向上をもたらしましたが、操作性はまだ十分ではありませんでした。
 実際、これまでの魚探はメニューを出し、感度設定、レンジ設定をしなければいけませんでした。
 そのため、自分がしたい釣りやフィッシングメソッドにあわせて魚探を設定しなおすのは時間のロスが生じるといえます。
 魚探から得た反応を効果的に釣果につなげていけるよう、自分がしたい釣りやフィッシングメソッドにあわせた設定を俊二に使い分けるシステムがあれば、ロスタイムを減らす事ができると考えられたのです。

 そこでプラスゲインはMW919/MW1540振動子の性能をさらに向上させる「サイトユニット」の開発に着手しました。

9度/19度独立設定
 サイトユニットにはツインフィッシュターミネーターが装備されています。
 この回路は9度/19度使用時それぞれのパルス幅の調整幅を独立して設定できる回路です。つまり9度を底質優先の設定にし、19度はベイトフィッシュ優先という独立設定にすることが可能です。
 プロトーナメンターが使用するフィッシュストライク2000C縦480ドットの高解像度モデルにMW919を使用する事で、水深10mであっても2cm以上の魚群から感知できる性能を発揮します。更にこの組み合わせは従来の魚探では不可能であったルアーのアクションと、そのアクションに対する魚群の反応をも映し出すという異次元の性能をもちます。この基本性能にフィッシングメソッドに合わせて設定を瞬時に切り替えるサイトユニットを加えた結果、9度でストラクチャーを特定した上で、このストラクチャーにつく魚群を19度に切り替えて探知し、魚群に送り込んだルアーにバイトしたかどうかまで探知する性能を実現しました。
 縦480ドットの高解像度モデル+MW919+サイトユニットは、魚探の映像から最適なフィッシングパターンを導き出すDEEPのサイトメソッドという次世代のフィッシングメソッドを構築します。

サイトモード
 ナーバスなバスへの隠密アプローチは細心の注意を払い、すべての音を消してバスに近づくことが理想的ですが、殆どのアングラーは魚探をONにしたままアプローチしています。
 1つ目の回路にはサイトモードスイッチを搭載しています。サイトモードとは隠密アプローチ時に魚探のパルス音でさえバスを脅かす要素になりうることから、ステルス性を高めるために魚探の超音波発振をワンタッチで停止させて魚探の無音化を図る回路です。
 プロトーナメンターのサイトフィッシングを支援する、ニューアイテムです。

ナロービーム ワイドビーム
9度ビームはタワートップの岩盤との境目までも表示 ディープホール、デビルスタワーでの実験写真。
広い指向角でベイトフィッシュを映し出している。

※サイトユニット詳細は写真をクリック

 サイトUnitはフィッシングメソッドにあわせたMW-919振動子の性能をさらに引き出す設定を瞬時に切り替えるチューニングをほどこしました。

 「魚群を探す」 「ストラクチャーを特定する」 「サイトフィッシングで魚探をとめる」 3つの実戦モードを瞬時に切り替えることでより釣の精度を向上させると同時に効率化することに成功しています。

※サイトUnitインダッシュタイプ 

POPEYE CUSTUMWARKS施工例

■サイトUnit FISHSARCH/PINSPOT MODE■

サイトUnitは2チャンネルのFISHTEMINATER回路を持ち、9度使用時/19度使用時それぞれのグレーライン1コマの調整幅を独立して設定できます。「魚群を探す」 「ストラクチャーを特定する」という目的にアジャストした設定をそれぞれのビームに設定することで

9度では底質判別できるグレーライン設定(PINSPOT MODE)

19度ではボトムと魚群を分離するグレーライン設定(FISHSARCH MODE)

という2種類の設定を独立して設定しワンタッチで切り替えることができるようになっています。

■なぜサイトUnitは2種類の設定を独立して設定を採用したのか■

 基本的にバスフィッシングで魚群探知機を使用する場合、主な目的としては以下の目的が大半を占めます。

1.底質を判断する 
2.地形の凹凸を見る
3.ストラクチャーを特定する
4.魚群を探す

 さらに2004年よりFishmark480をはじめとする480ドット+短パルス高速高出力発射回路+極細発振線高解像度振動子により、5.ルーアーのアクションに魚が反応しているかどうかを見るDEEPサイトという事が可能になっています。基本的に魚群探知機の最適ビームの指向角とグレーラインは設定は、これらの目的に応じて必要な設定は変わってくるのですが、実際は使用目的に応じて設定をするのは面倒で、1つの設定で使用していて魚探本来の性能を引き出せていないケースが非常に多いのが現状です。

そこで使用目的に応じた最適ビームとまとめると以下のようになります

使用目的 最適ビーム ビーム選択理由 設定
底質を判断する ナロー(細い) ビームは広くても細くても底質の判断は可能、底質の境目を見極めるには細いビームが有利 底質判別できるグレーライン設定
地形の凹凸を見る ナロー(細い) 小さな凹凸はナロービームでなくては判断不可能 底質判別できるグレーライン設定
ストラクチャーを
特定する
ナロー(細い) ブラインドアンカーやスタンプなどナロービームでなくては判断不可能 底質判別できるグレーライン設定
魚群を探す ワイド(広い) 魚群を探すには広いビームが有利 ボトムと魚群を分離するグレーライン設定
ルーアーのアクションに魚が反応しているかどうかを見る ワイド(広い) ルアーはフォーリング時にスライドするのでできるだけ広いビームでルアーを指向角内に捕らえられた方が有利 ボトムと魚群を分離するグレーライン設定

このように実際使用しやすい設定は
ナロー(細い)ビーム+底質判別できるグレーライン設定
ワイド(広い)ビーム+ボトムと魚群を分離するグレーライン設定
という2つの設定ができればほとんどの目的に対応できるといえます。

サイトUnitは2チャンネルのFISHTEMINATER回路を持ち、
9度では底質判別できるグレーライン設定
19度ではボトムと魚群を分離するグレーライン設定
という2つのビームでそれぞれグレーライン1コマの調整幅を独立して設定し2種類の設定をワンタッチで切り替えることができるようになって、

■サイトUnit活用法1(エリアサーチとポイント特定)■

トーナメント中に急に食いが悪くなったりつれなくなる時がありますが、このような状況が引き起こされる大きな要因としてベイトフィッシュの移動などに伴うバスの移動が考えられます。このような状況では一刻も早くベイトフィッシュが多いエリアを割り出すことが重要です。

1.このようなときにはワイド(広い)ビーム+ボトムと魚群を分離するグレーライン設定を使用で探査します

2.魚群の反応があるエリアを発見したら、ルアーを投入してルアーに魚群が反応するかどうかを魚探魚探画面に表示される画像から今使用しているルアーに魚が寄ってきているか、今行っているアクションに魚が反応しているかどうかが判断できます

3.ここで魚がつれなければナロー(細い)ビーム+底質判別できるグレーライン設定で魚のつきそうなピンスポットを特定します。

4.この時点でもう一度ワイド(広い)ビーム+ボトムと魚群を分離するグレーライン設定で魚群を確認できればルアーを投入してルアーに魚群が反応するようでしたら、アクションやウエイトを換えて魚を誘うとよいでしょう。

■琵琶湖DEEPホール デビルスタワーをFISHMARK480サイトEditionで探査

サイトUnitは2チャンネルのFISHTEMINATER回路を持ち、2つのビームでそれぞれグレーライン1コマの調整幅を独立して設定し2種類の設定をワンタッチで切り替えることができるようになっています。

9度を底質優先の設定

19度をベイトフィッシュ優先に設定

にすることができ、その結果DEEPの魚探とストラクチャーの位置関係を把握することが可能にります。Twin FishTerminatorを使用する場合、9度でPINスポットを特定した上で、このPINスポットにつく魚群を19度に切り替えて探知するという釣が可能です。ルアーのアクションと魚群の反応を魚探の画面から読み取って最適なパターンを導き出すDEEPサイトメソッドを効率化しています。

ナロー(細い)ビーム+底質判別できるグレーライン設定 ワイド(広い)ビーム+ボトムと魚群を分離するグレーライン設定
9度ビームで底質判別できるグレーライン設定によりデビルスタワーの硬いところや凹凸が簡単に判別できる 19度ビームでボトムと魚群を分離するグレーライン設定を行うと底質の判別力は落ちるが9度では写らなかった魚群が写っている。

■サイトUnit サイトMODE■

プロトーナメンターはサイトとDEEPサイトという2つのサイトメソッドを持ちますが、サイトUnit ではこの2つのサイトフィッシングを追求するために開発された専用回路を搭載しています。1つ目の回路は通常のサイトフィシングにおいて非常に重要なステルス性を高めるサイトMODEスイッチを搭載しました。

 PlusGainは魚探の無音化を図る回路サイトMODEスイッチを搭載。サイトMODEスイッチは隠密アプローチ時に魚探の超音波発振をワンタッチで停止させてサイトフィッシングをさらに支援します。

 また、前後で同じ周波数の魚探を使用する際にもサイトMODEスイッチで魚探の超音波発振をワンタッチで停止させることで同周波数による干渉を一発停止させます。

 サイトUnitを使用することで「魚群を探す」 「ストラクチャーを特定する」 「サイトフィッシングで魚探をとめる」 3つの実戦モードの設定をを瞬時で切り替えることでより高度な設定を自分のしたい釣に応じて選ぶことが可能になります。
 サイトUnit 単体(すでにMW-919/1540をお持ちの場合)

税込価格31500円定価30000円

サイトUnit+MW-919 セット 税込価格44100円定価42000円

サイトUnit+MW-1540 セット 税込価格44100円定価42000円


ここをクリック

 サイトUnit (PG-MWMET) 





   バスケットに追加バスケットお気に入りに追加


チューンUP振動子MW-919S       

ここをクリック
ここをクリック
 

この商品を買った人のレビューを見る



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
MW-919S(192-200KHZ 対応)定価22000円

これまで200KHZの魚探(HE6500 5600 5620 5800 5500 5400 6721 6201 6211 6301 SONIX200KHZ/EAGLE/LOWRANCE)では1種類の指向角20度しか使用できませんでしたが振動子をMW-919NTに交換することで9/19度を切り替えしてピンスポットを高度に分析できるデュアルビーム魚探へとチューンUPします
 


 
■MW-919Sのメリット■

200KHZ9度ビームはノーマル200KHZ20度振動子に比べて4倍ものディープのストラクチャーの直撃精度を誇り、これまで20度のノーマル振動子では探知できなかったブラインドアンカーや、石垣 捨て石、倒木、切り株など水中に存在する小規模な凹凸を特定できます。
◆200KHZ9度ビームは400KHZ10度より明確な2次反射を得られ、400KHZ10度では判別できなかったウイードに埋もれたストラクチャーを探知できます。
◆強くて細い9度ビームはシャローでの魚探の追尾力を向上させるので、これまでシャローでエラーを起こしていた魚探もよみがえります。
◆9/19度と瞬時に切り替えできますので広範囲な探査モードと詳細探査モードが1台の魚探で可能になります。

 

■Sシリーズの性能向上点■
◆無段階変則エレキのノイズをシャットアウトする絶縁アルマイトコーティングボックスを採用
◆スイッチボックス上部に振動子入力端子を設け配線の取り回しを改良
◆ORANGE BLUE RED SILVERからBOXカラー選択できます

 

MWスイッチにインダッシュパネル内臓タイプが登場!!

バスボートの配線をすっきりまとめます。

写真はFISHTERMINATOR(FT)付です 

LOWRANCE/EAGLE純正振動子とMW919の比較
MW-919のほうが発振線が細くシャローでの探知能力に優れます。
ドシャローでのエラーの確率を大幅に下げます。2次反射はもちろんグレーラインの表現力も大幅に勝り底質判断が容易です。
MAGICWAVE 振動子はバスフィッシング等の浅いレンジでの使用を前提に設計されています。そのため発信線が純正品よりも大幅に細くスーパーシャローでの探査力は純正振動子を大きく上回ります。

 また、振動子はチタン酸ジルコン酸鉛を使用し高い電圧出力係数から純正振動子(チタン酸バリウム)を上回るグレ-ラインの抜けのよさと強い2次反射を得ることができ魚群の濃さの判断までも容易にします。2インチ+1インチの2つの振動子が作り出す9/19度の指向角と高い探知能力はこれまで発見不可能であったポイントを開拓することでしょう。

 

この商品を買った人のレビューを見る


ここをクリック

 チューンUP振動子MW-919S (PG-MW919S)