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640×480ドットクオリティ 6.4インチクラス最高輝度 |
| ■ 高速モード搭載・高輝度ディスプレー■ |
| 640×480ドットの魚探画面 |
320×240ドットの魚探画面 |
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| 徹底比較 640×480ドット320×240ドット画面の違い |
| ○ |
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綺麗に表示
データ表示文字の輪郭が320×240ドットの画面よりも640×480ドットは格段に綺麗に表示されます。 |
| ○ |
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正しく表示
640×480ドットの高解像度は、これまで320×240ドットでは表示されなかった表層付近の小魚等の弱い信号を映し出します。 正しいデータは正しい戦略を導き出してくれます。 |
| ○ |
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はっきり表示
高解像度のディスプレーと強化された魚探本体のCPUにより、これまでよりさらにはっきりとした反応を表示できます。 これまでのディスプレーでは、ベイトまわりのフィッシュイーターがうっすら写っていましたが、640×480モデルでははっきり写っています。 リアルタイムに魚探に映し出されるそのはっきり表示された映像は、魚種判断を大幅に簡潔にし、これからのフィッシングを変えて行くことでしょう。 | |
| ■ NAVMANディスプレー ■ |
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ディスプレー実測比較
NAVMANはOrcaを除く全機種縦型液晶を搭載していますが、国産機のGPS魚探では殆どの物が横型液晶を搭載しています。対して国産機の横型6インチモデルクラスと比較しますと、TRACKFISH6600の液晶はTFT7インチ縦800ドット×横480ドットと実に国産機の5倍の高解像度縦長液晶を備えていることがわかります。 なぜ縦型液晶を装備しているのか考えてみましょう。 例えば縦が234ドットという液晶があります。500mの深海を測定しようとすると、約2.1mが1ドットに値します。しかし、TRACKFISH6600では縦が800ドットもありますから、500mの深海でも約60cmが1ドットに値しますのでTRACKFISH6600の方が格段にボトムに張り付いた魚を映し出せ、さらに非常に画面表示が細かいことが分かるかと思います。 最も価格の安いカラー魚探のFISH4350でさえ縦320ドット×240ドットを搭載しています。
このスペックはエントリーモデルでさえ国産機6インチクラスの縦の解像度よりも高いことを意味し、実際、深海の探査能力では、10万円以下縦型カラーのエントリーモデルが、20万円超もする他社横型7インチ魚探よりも上回っています。 つまり深度が深ければ深いほど縦の解像度が影響してきますので、特に深い水深でご使用になられる方には縦のドットが多い物をオススメ致します。 |
| ディスプレー |
3.5 インチ モデル |
3.8インチ モデル |
4.3インチ モデル |
5インチ モデル |
国産6インチ モデル |
6.4インチ モデル |
7インチ モデル |
| ディスプレー面積比 |
1 |
1.1 |
1.5 |
2.0 |
2.4 |
3.2 |
3.3 |
| 解像度比 |
1.00 |
1.00 |
1.13 |
1.00 |
1.00 |
2.0 |
5.00 |
| 縦解像度比 |
1.0 |
1.0 |
1.1 |
1.0 |
0.8 |
2.0 |
2.5 | |
FISH4607は6.4インチクラスの液晶の中でも最も高いコストパフォーマンスを持っています。 まず心臓部といえる液晶ですが液晶は、6.4インチ縦640×横480ドット国産6インチクラスの1.33倍の画面面積を持っています。 なんといっても素晴らしいのは世界最高クラスの縦型高輝度ディスプレーを持っていることです。直射日光下で見てもまったく視認性が落ちないこのディスプレーは他社液晶ディスプレー輝度と比較してもこのNAVMANのディスプレーは群を抜いています。またNAVMANは、PDAやカーナビを開発してきたメーカーですので非常に高速なCPUを搭載しています。この高速なCPUを搭載した恩恵は高速発射回路です。 |
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| 高速発射回路は毎分3000回と超高速発射をすることにより魚群に対して叩き込む超音波密度を飛躍的に上げています。これまで映りにくかった白魚やシラスまたイカを映し出すための超音波密度を実現しています。また更にNAVMANでは、Aスコープを使ったスペシャルメソッドを持っています。この高速発射回路とAスコープを使うことにより実際ルアーのフォーリングをしている絵などを魚探画面上に表示する事ができます。例えば30mラインにいる青物にジクを投入していき、そこに魚が寄ってきたかどうかをAスコープでリアルタイムに判断することが出来ます。 |
| ■デュアルビーム発射・二周波画面合成■ |
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FISH4607は2周波200/50kHzのデュアル ビームを搭載しています。デュアル ビームを搭載することにより50kHzで45度の広い角度で魚群を探し200kHzでピンスポットで特定するという使い方も出来ます。 2周波発射機能は国産機・海外機を含めて湖用・海用で多くのメーカーが持っている機能ですがNAVMANさらにこの機能を高い次元に導いています。 その機能が2周波合成モードです。これは50kHzと200kHzの画面を合成して表示する機能です。50kHzのビームで捕らえた魚群はグレーのフィッシュマークで表示し200kHzのビームで捕らえた魚群は赤で表示すると言う機能を持っています。 この機能を使うとグレーの魚群は周りにいるもので赤の魚群は振動子の真下を通過した魚群と言うことが分かります。ジギングをするにあたって赤の魚群が表示されたら直ぐにボートの後方にキャストすると魚の目の前にルアーや仕掛けをプレゼンテーションすることができるわけです。 どんな釣りでも魚の近くに的確に仕掛けを落とし込む事が最も重要なことですからそれを的確に行う事ができるNAVMANのFISH4600シリーズは釣果増大を支援できます。 |
| ■ プレイバック ■ |
魚探の記録を30分前(世界で最長保存)まで戻すことができる PLAYBACK機能搭載モデルです。 これまでの魚探は自船が走行した、海中・湖底情報は数秒後には無くなっていました。 そのため気になるポイントを再度確認するには、元の経路を逆戻りする方法しかありませんでした。 このプレイバック機能はこれまであった機能(世界で最長保存)は魚群映像や海中情報をまるでビデオの巻き戻しのようにプレイバックして再確認することで走行し得た魚影の分布状況や密集の程度、反応の形等を一度通過した後でも、湖底の状況を知ることできます。 走行後に海底の連続した起伏状況を知ることができ デコボコした海底や平坦な海底、カケアガリの変化、 そして海中の人工物や沈没船等々いろいろな海中情報を得たその情報から新たな戦略へと繋がっていくことでしょう。 |
| ■ 完全防水浮沈構造 ■ |
| NAVMANはこのような高機能だけでなく基本スペックとしましては完全防水不沈構造、国産機ではまったくない防水性能は水面下1mで30分(防水規格IP67)の防水を可能としています。さらに多彩な表示色や水温と地形をグラフ化する最強の水温地形グラフを持っており、これにより潮目などを感知して最も魚が集まりやすいエリアを探し出すことができます。 |
| ■業界最強の保証体制■ (NAVMANオーナーに贈るクオリティ) |
| 多彩な機能に加えて代替機貸し出しサービス、購入前にパソコンでデモソフトを試すサービス、2年保証、サポートダイアルと購入される方が安心できるサービスを備えています。 |