| 赤外線LEDライトをカメラの周りに21個搭載!究極の魚探に!! |
| 新発売!!超高性能水中カメラ FISH EYE BW |
魚探掛けしたポイントが、ホントにどんな形をしているのか、ベイトが写っているけど本当に魚がいるんだろうか?魚探を使用していていくつもの疑問がわいてきます。
以前は直接水中に潜ったりして、魚探の画面にでる反応は一体実際はなにが沈んでいいるのか?どんな魚種の時はどんな画像がでるのか?を確かめていました。
近年は水中カメラを駆使し、ポイント探査をしていましたが、水中の低照度下ではライトを一緒に沈めたり、また、機材が大きすぎたりと、いろいろ問題がありました。 そこで!!
| 高性能水中カメラを開発!その名も FISH EYE BW!! |
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これはこれまで各社が出してきた水中カメラとは一線を画する秘密兵器です。
特に今回開発のメインテーマとしたのが、どのような天候でも、多少の濁りでも水中がクリアに見えるにはという事でした。
通常、ライトで照らす等が考えられますが、これは、非常に強力なライトが必要なため、消費電力が大きい上に光で魚をおびえさせるという欠点がありました。
その他CCDの最低撮影照度を向上させる方法もありますが非常に高価になってしまいます。 |
そこで、今回FISH EYE BW では赤外線LEDライトをカメラの周りに
21個搭載しました。
これにより、通常2−3ルクス程度の照度がないと水中を探査する事ができなかったのが、0.0001ルクスから撮影が可能になり、スーパーディープや濁りがきつい水域でも赤外線が照射できる範囲は完全に撮影できるようになりました。 加えて赤外線照射ライトは魚を脅かしたりしませんし、消費電力も非常に微弱なため、カメラを小型に制作する事ができました。
是非一度魚群探知機で出る画像と水中カメラとの映像を見比べて頂ければ水中のイメージをもっと正確に理解できる事と思います。 |