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バッテリーを楽に! かつ安全に持ち運び!!
大好評のバッテリーバッグにガンベルト採用モデルが登場!!
 ※写真のG&Yuバッテリーは付属いたしません。
| ガンベルト バッテリーバッグ ブラック |
通常市販されているバッテリーは、重量が25kg前後あるので持ち運びには大変苦労します。 バッテリー付属のハンドルでは、手で持ちにくく、手も痛くなります。また、濡れると滑りやすくなるために危険でした。 そこでプラスゲインは、その問題を解消するため、バッテリーを安全で楽に運べるこのバッテリーバックを設計しました。 |
| バッテリーバッグの特徴 |
@ベルトには実際に自衛隊やSWATでも使われている600デニール素材のガンベルトとバックルを採用し、高い耐久性と堅牢性を実現 Aバッグは600デニールナイロンの防弾チョッキにも使われる強靱な素材 B厳選された素材を使用することで実現した1トンの破断強度 C誰でも簡単に使えてバッテリーを楽々持ち運び D希硫酸で劣化しないナイロン素材
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| ■強度抜群!肩に担いで楽々持ち運び!! |
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バッテリーバックを肩に担ぐことによって圧力を分散し、従来よりもはるかに楽にバッテリーを持ち運ぶことができます。 設計をする上で着目したのが、重い機材や武器をつけて野外を活動する軍隊の装備でした。バッテリーを肩からさげるショルダーベルトには、重い銃器にも耐えうるガンベルトを採用し、ベルトの長さ調整用に使われるバックル部分も同様に、実際に世界中の警察や特殊部隊でも使用されているパーツを用い、耐久性と堅牢性を追求しました。 また、バッテリーを入れるバック部分には600デニールナイロンという、防弾チョッキにも使用される耐摩耗性に優れた強靱な素材を採用しました。 このバッテリーバッグは、従来のバッテリーバッグとは比較にならない耐久性能を持つ、本物の素材だけを使って作られたバッテリーバッグなのです。 |
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肩に食い込まないワイド設計8cmで強度抜群のガンベルトとバックルを採用。 お手軽に、安心して運べます。 |
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 ベルトには実際に自衛隊やSWATでも使われているガンベルトを採用
| ■希硫酸で劣化しないナイロン素材を採用!! |
大切な車や服を希硫酸から守るバッテリーバック バッテリーの液は、37%が硫酸で残り63%が蒸留水です。 バッテリーの運搬で内部の希硫酸が漏れることがあります。 この希硫酸が服にかかると服に穴が開きます また、希硫酸が流れ出ると車のフロアカーペットにおおきな穴を開けてしまいます。 希硫酸は綿、麻、アセテート、混紡製品に付着すると穴が開いて、劣化します。 バッテリーバックは希硫酸で劣化しない厚手のナイロン生地で作られています。
バッテリーバックを使用することで直接希硫酸が衣服に付くことを防いでくれます。
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| ■バッテリーバッグで軽々!簡単移動!! |
バッテリーバックを使うことで、手で直接運ぶよりも数段楽に移動が出来ます。 足場の悪い場所の移動や、遠い距離を移動する際の必須アイテムとなるでしょう。 肩に担ぐ事によって従来の、付属ハンドルを使用する必要が無いため、手のひらに食い込むあの痛みから開放されます。 また、バッグの横には取手が付いており、簡単にバッテリーを持ち上げることができますので、ボートや車からの上げ降ろしも楽々です。
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| ※写真のバッテリーバッグはカモフラカラーです。 |
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厳選された素材を採用することにより、本製品は地上1mから25kgのバッテリーを入れた状態での落下試験でも、ちぎれることなく、裂けることもない強度を実現しています。
破断実験のムービーはこちら
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| ■バッテリーを入れてマジックテープを接着するだけ! |
バッテリーを長い距離持ち運ぶ時、そのままではとても重く大変です しかし、このバッテリーバッグを使用すれば楽にバッテリーの持ち運びができます。 また、端子部分をベルトで覆い積載時のショートも防ぎます。
使用方法は簡単! 手順通りに進めていくだけ!
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(1)バッテリーキャリアを左の図のように広げ、 バッテリーを乗せます。 |
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(2)上下左右のマジックテープを、@〜Bの順番通りにしっかりと留めます。 |
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(3)しっかり留まっていることを確認してから持ち運んで下さい。 |
| ※写真のバッテリーバッグはカモフラカラーです。 |
| ガンベルト バッテリーバッグ |
| サイズ(cm) |
カラー |
価格 |
| 横幅36×奥行き18.5×高さ23 |
ブラック |
¥4,800(税込) | |