| 吸い付くような安定感・ハイスタビリティバウ |
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従来80cmであった船底幅をトップジョンでは90cmにアップ!立って釣りをしても十分な安定性能を実現しました。またフロント部分に人が乗った時に前が沈まないように、従来のジョンボートより接水面積を大きくとった船首船底形状に設計しました。船底面積を縦にも横にも広げたトップ用の設計は従来のジョンボートのスタビリティ性能を遥かに凌駕します。
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| 今までのジョンボートでは、船首に座ると前が沈んでしまい、走行時には水を巻き込み濡れてしまいます。 | |
| ダブルハンドル装備 |
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プラスゲインボートではハンドル幅を一般成人男性の肩幅を基準に、運搬の際に運び易い設計としました。また前後にダブルハンドルを装備しジョンボートの可搬性性能を大幅にUP!運搬の際に運び易い設計となっています。 |
| ハンドル位置・トランサム形状・トランサムボード |


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ハンドル位置 エンジンとハンドコンを設置した時に、ハンドコンのマウントがぶつからないようにハンドル位置を船体端に変更。これにより、エンジンとハンドコンを両方付けられるようになりました。 トランサム形状 従来までのジョンボートでは、ハンドコンエレキの設置はトランサムボード上にしか取付ができませんでしたが、トップジョンではトランサムの上部を従来よりも広く設計した事で、トランサムの端にエレキを取り付ける事が可能となりました。 従来型のジョンボートに比べトップジョンはセンターからのエレキ取付け幅は10cmもアップ!エンジンのハンドルとぶつかることもありません。 トランサムボード 木製のトランサムボードからFRPトランサムボードに変更! ショックで割れたり、凹んだり、腐りもしません |
| 13FTジョン最強!ラフウォーターを突き進む走波性能 |
 前に人が乗っても高い乾舷を実現 |
13ftの長い船体は船行安定性、静止安定性共に抜群の安定性を確保いたしました。トップジョン13ではこれまでのジョンでは見られない船首角度を実現。波を船底に押さえ込みます。ラフウォーター走行時に水を被りません。 |
クラス最速の動力性能!9.8馬力エンジン搭載可能! 強化ボディー! |
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従来のジョンボートではキールは3本でした。しかしトップジョンではキールは4本になり、更に船体の剛性が高まりました。またアルミボート特有のペコペコ感がありません。 また強化ハルの採用により9.8馬力搭載が可能!
※海及び、サロマ湖、支笏湖、猪苗代湖、霞ヶ浦、琵琶湖での使用は出来ません。 |
| 横リブ・浮力体 |
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横リブ・浮力体位置 またセンター浮力体、リア浮力体はハルの強度を上げるよう浮力体を船底に接続しました。そのため浮力体がリブの役目を果たし、ハル剛性は2.4倍! 標準的なジョンは5本、プラスゲインジョンは9本採用しています |
| ガンネル/トランサムコーナー部分補強 |
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従来までのジョンボートではガンネルが補強されていませんでした、しかしトップジョンではガンネル・トランサム部分のコーナー部分に斜めに補強をしました。そのためトランサム部分にかかる荷重を横方向・縦方向と支えることが出来、9.8馬力搭載を可能にしています。 |