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PG 超高圧電動エアーポンプ HPP-1 12V 
P00715

 






 

 








 

最大0.8barの高圧ポンプを採用し、ゴムボートの
空気入れが
圧倒的に楽になります。
高圧電動ポンプ
全自動で送風可能な超高圧電動ポンプ
超高圧電動エアポンプ 12V
 最近のゴムボート船体は、船体の強度を上げ走行性能を高めるために高圧でエアーを注入する必要がありますので、ゴムボートのエアーの注入は高圧ポンプが必需品です。
高圧ポンプを使用することで、様々なメリットがあります。

高圧ポンプで入れた場合のメリット

  1.船体が変形しないので速度アップ
  2.
乗り心地の向上
  3.
走波性の向上
  4.準備時間の短縮
  5.収納時間の短縮

高圧ポンプで入れた場合 送風型ポンプで入れて圧力が
足りない場合

■時間の大幅短縮

 電動ポンプを使用することで、準備や片付けの時間を大幅に短縮することができます。
通常の足踏み式エアーポンプでゴムボートにエアーを注入する場合、
約30分掛かりますが、本製品で注入する場合は約7分でゴムボートの注入規定値まで入れることが可能です。
また、膨らませた物のエア抜きにも使用できます。
注入したエアを抜く作業は、大変手間と時間がかかるものですが、ほとんど抜く事が出来ますので、釣りやレジャーなどの後の手間もかかりません。


送風式ポンプ 足踏み式ポンプ BST-12HP HPP-1
風 量 × ○(450L/分) ○(500L/分)
圧 力 ×
時 間 15分+
足踏みポンプ約10分
約30分 約7分 約7分

※注入時間はゴムボートの機種によって変わりますのであくまでも目安とお考え下さい。

■正確な空気圧
 狂いのない、高精度圧力設定ダイヤルで、細かく正確に充気することが可能ですので、過圧の心配がありません。

※必ず、ゴムボートの取扱説明書に従い、圧力を設定してください。

■自動停止機能搭載
 本製品は低圧ポンプと高圧ポンプがひとつになった構造です。
低圧ポンプ(タービンファン)で素早く充気し、仕上げの段階で高圧ポンプ(加圧式2連ピストン)へ自動で切り替わり、予め設定した空気圧に達すると、自動で停止します。

■様々なボートに対応
 本製品には様々なボートのバルブに対応する4種のアダプターが付属しております。
また、ゴムボート以外にも幅広い用途にご使用いただけますので、大変便利です。

製品仕様
製品名 超高圧電動エアポンプ HPP-1
本体サイズ 180mm×260mm×120mm
エアーポンプ タービンファン:   0〜0.1bar(14.5psi)
加圧式2連ピストン:0.1〜0.8bar(11.6psi)
最大風量 500L/分
使用電圧 直流12V
電流 20A
重量 2.5kg (付属品を含む)
消費電力 最大240W
保証 6ヶ月
付属品 ポンプ本体、ホース、キャリーバッグ、4連アダプター、取扱説明書
付属アダプター直径 22mm,22.5mm,23mm,25.5mm
BST-12HP ジョイクラフト アキレス超高圧電動ポンプ BST−12 BST-12BATT HPP-1 OT-08 quickblow クイックブロー
※電源端末はクリップタイプです。
※ご購入の際は、お客様のゴムボートの空気口をご確認の上、ご購入下さいますようお願いいたします。
※各メーカー取扱説明書の指示に従い、規定圧力にてエアーを注入して下さい。
※本製品にバッテリーが付属しませんので12Vバッテリーを別途お買い求め下さい。


■超高圧電動エアーポンプ HPP-1の適合機種■
EC-330ABG11-150FG11-150FU-120FV-138

■別売りPG 4連アダプター使用時の適合機種■
RG10-130 G10L-NRG10LVEC-330AWild RiverBG11-150FG11-150FU-120FV-138カヤック/タンデムカヤック/シングル

同時購入すると超便利なアイテム!
今回ポンプを購入しようと考えていらっしゃる方にはぜひお勧めしたいのが、電動ポンプ・魚探用12Vバッテリーです。
通常ポンプを使うのに12Vの電源が必要です

ひとつの方法として車のバッテリーを使う方法がありますが、この方法では、車が入れるところでしか船体を膨らませることができません。
膨らませた船体は相当な重量がありますので岸まで一人で運ぶことは不可能ですので、
ボートドーリーランチャーが必要になります

もうひとつの方法は
エレキ用のバッテリーを持っている方はそのバッテリーを使うという方法がありますが
ポンプの一回の充填で使う用量は4A程度になりますのでその分の容量を消費してしまいます

そこでこの電動ポンプ・電動リール魚探用12V小型バッテリーがあると
バッテリーはキャリングケース付で小型で持ち運びが便利です。
船体と一緒に水際まで持っていって膨らませて船内に格納して出航してしまうことができます。
車で水際まで入れない場所、一人での出航が必要な場合には必須アイテムです


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