

スーパーコストパフォーマンスDGPS魚探 NAVIS NF560 |
| ■NAVISとは |
NAVISは、ここ最近急激に成長しているマリンエレクトロニクスブランドです。 アメリカ/イタリア/日本/韓国の主要メーカーのレーダー/魚群探知機/GPSプロッターを製造してきた実績を持つグローバル企業です。 また、NAVISは有名ブランドのプラズマテレビをOEM生産するほどの工場をもち、ISO9001を取得しています。そこで製造される高品質な製品は、世界各国で信頼を得ています。
今回そのNAVISは、これまでの実績と経験を生かして世界トップレベルの性能をもつDGPS魚群探知機を開発いたしました。 |

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NAVIS NF560
■日本語メニュー ■5.6インチカラー DGPS魚群探知機 ■解像度 縦640×横480ドット ■周波数 50/200kHz ■出力 600W ■日本水路協会 ERC航海用電子参考図(拡張等深線付き)内蔵 ■国内1年保証 ■DGPSアンテナ内蔵 | |
国産GPS魚探 HONDEX HE-61GP 6インチカラー 縦240×横320ドット 2周波 500W 防滴 水温/スピードセンサー別売り 日本全土地図内蔵は 定価165,900円 実販売価格123,900円 ですが
なんと今回!! DGPS魚探 NAVIS NF560は 5.6インチカラー 縦640×横480ドット 2周波 600W 高性能CPU採用 完全防水 日本語メニュー 水温/スピードセンサー内蔵振動子 DGPSアンテナ内蔵ボディー に 等深線や漁礁データ入りの日本全土地図 日本水路協会 ERC航海用電子参考図 (拡張等深線付き) 定価40,000円(税込)を内蔵して
定価149,800円のところを
破格の79,800円(税込) で販売いたします!!
これだけの性能で HONDEX HE-61GPV より
44,100円安い!! このチャンスに是非ご購入下さい。
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| ■なぜNF560が選ばれるのか |
| ・縦640×横480ドットの高解像度 |
NF560は、縦640×横480ドットの高解像度を備えることによって、大幅に探査能力を向上させております。 縦640ドットであるという事は、水深100mを640ドットで割ると15センチの凹凸を捕らえる事が出来ることになります。 水深100メーターで15センチの凹凸を捕らえる魚探というのは他社にはない高解像度です。 当然、海底に付く根魚等を狙う時にはこの高解像度が決め手となります。国産モデルの横型6インチのモデルは、縦が240ドット程度です。水深100メーターでの解像度は42センチより大きい凹凸しか捉えることが出来ません。その為、海底に付く魚群を見つけることが出来ないことがあります。
魚群探知機の基本性能である「魚を探す」という事において、縦640×横480ドットの高解像度ディスプレイを持ったNF560は非常に優れたモデルであると言えます。 |
| 縦640×横480ドットの魚探画面 |
縦240×横320ドットの魚探画面 |
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| 縦640×横480ドットと縦240×横320ドットの違いを比較 |
| ○ |
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綺麗に表示 データ表示文字の輪郭が縦240×横320ドットの画面よりも格段に綺麗に表示されます。 |
| ○ |
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正しく表示 縦640×横480ドットの高解像度は、これまで縦240×横320ドットでは表示されなかった表層付近の小魚等の弱い信号を映し出します。 正しいデータは正しい戦略を導き出してくれます。 |
| ○ |
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はっきり表示 高解像度のディスプレイと強化された魚探本体のCPUにより、これまでよりさらにはっきりとした反応を表示できます。 これまでのディスプレイでは、ベイトまわりのフィッシュイーターがうっすら写っていましたが、縦640×横480モデルでははっきり写っています。 リアルタイムに魚探に映し出されるそのはっきり表示された映像は、魚種判断を大幅に簡潔にし、これからのフィッシングを変えて行くことでしょう。 | | ※上記の写真はあくまで比較用のサンプル写真ですので、実機の画面とは異なります。 予めご了承下さい。
| ・高性能CPUによる高速描画 |
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NF560は高性能CPUを搭載しております。 そのため、従来のGPS魚探でよくあった画面切り替えに要するイライラや、キーレスポンスの悪さを解消することに成功しました。 |
| ・マルチ画面表示可能 |
NF560は、GPS/50kHz魚探/200kHz魚探/ハイウェイモード、各種データなど、最大4つまでの画面を好きな組み合わせで一挙に表示させる事が出来ます。 また、この4画面の分割比率まで自由に変えられるのはNF560の大きな特徴です。 |
| ・画面表示を簡単登録 |
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NF560は、よく利用する画面表示パターンを最大で6つまで登録しておくことができます。 瞬時に様々なデータが見たい時に非常に便利な機能です。 |
| ・日本語メニューを搭載 |
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NF560は日本語メニュー搭載ですので、非常に使いやすく見やすくなっております。 |
| ・完全防水IPX7 |
釣りに行くときにはどんな時計を持っていきますか?おそらくほとんどの方が完全防水で、水がかかっても大丈夫なものを選ぶと思います。 ところが、国産普及GPS魚群探知機のほとんどが、完全防水ではないのが現状です。 雨の中で釣りをしたり、朝夕の急激な冷え込みで結露しやすい環境にある魚群探知機ですので、『完全防水』というのは最低限おさえておきたいスペックです。 NF560は、完全防水により類まれなる耐久性を保持しています。 |
| ・直射日光に強い高輝度ディスプレイ |
魚群探知機は直射日光下・オープンデッキといった過酷な状況での使用が予測されますが、NAVISのモデルは非常に明るい高輝度ディスプレイを持っています。 このディスプレイは、内水面での釣りの必須条件である、直射日光下・オープンデッキでの使用を難無くこなせるでしょう。 本製品の視認性は国産普及機を大きく上回り、黄色とオレンジ色などの似通った色でも、直射日光下で色褪せることなく表示することができます。 これは、ボトムに張り付いているベイトフィッシュや砂と泥など、反射レベルが微妙な物も、見事に表現する能力を持つことになるのです。 |
| ・内蔵超高感度アンテナでワンタッチ設置 アンテナ内蔵ボディー |
これまではアンテナを船室から引き出して設置するのが常識でしたが、NF560は従来のアンテナ感度を大幅に上回る超高感度アンテナを本体に内蔵して船内設置でも使用できるようになりました。 最近大流行のミニボートやスモールボートでのご使用であれば、完全防水の本体と相俟ってアンテナを設置することなく使用でき配線も従来よりシンプルにできます。
※船室の屋根のサイズや素材の厚さなどにより、ご使用条件によっては感度が不足する場合もございます。 予めご了承ください。 |
| ・スクリーンスナップショット機能 |
NF560は、魚探やGPSご使用時の画面を記録するスクリーンスナップショット機能を搭載しております。 スクリーンスナップショット機能を使用することで、ボトムやブレイクラインの描画画面、GPS画面などを保存することができます。 |
| ・日本水路協会 ERC航海用電子参考図(拡張等深線付き)を内蔵 |
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従来のGPS魚探は、詳細な地図を表示するためには別途地図ソフトが必要でしたが、NF560は日本水路協会 ERC航海用電子参考図(拡張等深線付き)を内蔵しております。 この海図には、等深線や漁礁などの海図図式入りの日本全土地図が収録されております。 また、全国公安整備データを内蔵しているため、電源投入時から高度な航海を約束してくれます。 さらに10m/20m/の等深線に加え、2m/5mの拡張等深線が追加されました。 |
| 拡張等深線図 |
 ※上記の写真は伊豆七島周辺の地図サンプルです。 |
| ・ハイウェイモード |
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本体に記録したポイントを呼び出し「ハイウェイモード」を表示すると、魚探画面上で狙うポイント間での距離と方位を3Dでリアルタイム表示することができます。 ポイントまでの距離と方位がわかるということは、ポイントに近寄ることなくオフサイトからキャストしてポイント直撃することが可能ということです。 また、沖のポイントでマーカーを打ったり、前日見つけたポイントにプレッシャーを与えたりせずにポイントをオフサイトで狙い撃ちにする「サイバーサイト」が可能なため、大きな釣果アップを実現します。 |
| ・NAVIS航法 |
| 従来の地図航法を一新するNAVIS航法 |
NAVISは、もともとアメリカ/イタリア/日本/韓国の主要メーカーのGPSプロッターなどを製造してきた実績を持つグローバル企業です。 そのため、非常に優れたナビオペレーションを備えています。 基本的にこれまでの大多数のGPSプロッターは、地図に頼った航法である地図航法を主な航法として使用していましたが、この航法にはいくつかの問題点がありました。 |
| ◆地図航法の問題点◆ |
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■地図航法は操舵角が分からない |
| 基本的に地図航法の場合、自船の進行方向に対してどれだけ舵を切ればポイントに一直線で入れるかという操舵角を地図から目視で読み取る必要がありました。目視で得られたデータでは正確ではありませんので何度も転舵しなければいけませんでした。 |
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■地図航法は舵を当てすぎてしまう |
地図航法では自船の向きが変わるたびに地図を書き直すので、地図が描き変わるまでの間、操舵角が分かりません。 そのため、地図を書き終わったころには船が回頭しすぎてしまい、その結果、また舵を当て直す必要がありました。 よって正確な操船は難しいというのが現状でした。 ポイントに近づけば近づくほど修正する操舵角は大きくなる。地図航法の場合、ポイントに近づけば近づくほど修正する操舵角は大きくなり蛇行してしまうので、ポイントに入りにくく何度もポイントに入れなおすことが多いのも問題です。 |
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■地図航法は見かけ上ポイントに入れても本当はポイントに入れていない |
地図航法はポイントの光点と自船が重なったかどうかで、ポイントに入れたかどうかを判断しています。そのため1km四方を表示している場合、画面上5mmのポイントは50mの円に相当します。光点が重なってもポイントから50m円に入っただけでポイントに正確に入れたわけではありません。 そのため、常に画面を拡大してポイントにはいれたかどうかを確認し、さらに魚探画面でもポイントにはいれたかどうかのを確認する必要があります。 また、地図拡大中は地図が書き換わります。地図が描き変わるまでの間、操舵角が分かりません。 地図を書き終わったころには船が回頭しすぎてしまい、その結果また舵を当てなおす必要がありました。 |
地図航法は進入コースからのズレの警告がない。
進行線をポイントに載せるよう地図を見ながら操船する必要があります。 そのため、無視界航行中は地図から目を離すとコースから外れてしまうので、常に地図を見る必要があり危険です。
地図航法は魚探との連動していない 地図航法タイプは地図を見やすくするために横型ディスプレイを搭載しています。 そのため地図を拡大縮小して使用しているとき、実際は魚探画面が小さくなって見にくいです。 ポイントに入れたかどうかを地図の拡大で確認するため、常に拡大の操作が必要な上、本当にポイントに入れたかどうかを確認するため別の魚探が必要。 また、船が流された場合は再度、進行船がポイントに重なるように操船しなければならない。
このように操船がしにくく進入精度も低いうえに魚探画面の確認と拡大キーの連打という面倒な操作が必要な地図航法を改善すべく、NAVISは非常に進化した航法を開発しました。 |
| 先進のNAVIS航法 |
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◆簡単・正確操舵NAVIS航法 |
NAVIS航法の最大の特徴は、操舵角を正確にGPSコンパスで表示する点です。コンパスから操舵角が正確に読み取れるので、コンパスの中央に目盛りが合うまで操舵するという簡単操作で良いので、ポイント進入時に最小の操舵で簡単に進入できます。 ポイントに近づくほど操舵角は小さくなるのがNAVIS航法です。ポイント進入時の操舵角はほぼ修正無しで直線でポイントに入れます。ポイントに近づいても操舵角の急な増大は無いということは、何度も舵を当て直す必要がありません。
NAVIS航法では、ポイントに入れたかどうかの確認をポイントまでの距離で判断します。 そのため地図の拡大縮小の必要がありません。したがって地図の書き換えのタイムラグが生じないので、操舵角のデータはリアルタイムで更新し、正確で且つレスポンスも地図航法とは格段に違いがあります。 |
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◆進入コースからのズレ |
コースからズレを警告してくれるので、無視界航行時に便利。 地図から目を離して前方を見てもコース修正が簡単。 |
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◆5つの情報を同時表示 |
NAVISは縦型ディスプレイなので、地図・コンパス・200kHz・50kHzポイントまでの距離が一度に確認出来ます。
距離が0kmで魚探画面にはポイントの地形が写るので、確実に確認ができて非常にわかりやすい。 |
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◆地図がなくても精密ポイント進入 |
| NAVISは魚探全画面でもポイントとの距離・方位を把握でき、地図を表示していなくてもポイントに入れます。釣りの最中に魚探全画面状態でも、どれだけポイントから流されたのかというポイントとの距離・方位を把握できるので、流されてもポイントにすぐ戻れます。 | ※上記の写真はあくまでサンプル写真ですので、実機の画面とは異なります。 予めご了承下さい。
| ・2周波600Wのハイパワー |
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NF560は、同クラスにはない2周波50/200kHzで600Wの強力なパワーを持っています。 これだけのハイパワー機でこの価格を実現しているのは、NF560だけです。 |
| ・短パルスモード搭載 |
NF560は短パルスモードを搭載しております。 短パルスモードに設定することで、縦の解像度を最大限に発揮することが可能になります。 従って海底についている魚群を分離して表示することが容易になります。 根魚などを根から分離して表示したり、砂浜にいるヒラメなどの魚を分離して表示するときに、非常に有効な機能となります。また、浅瀬や湖沼などでのご使用にもお勧めです。 |
| ・高速モード搭載 |
| NF560は高速モード搭載です。高速モードを使用することで、大型船外機による高速移動でも追尾できます。 |
| ・フィッシュマーク機能搭載 |
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フィッシュマークとは、魚の反応をアイコンで表示させる機能です。 この機能の特徴は、魚のいる水深や反応の大きさが一目で判断ができるという事です。 つまり、魚の左にある数字がその魚の反応の水深を表しておりますので、どれだけラインを流せばいいのかがわかります。 |
| ・保証体制 |
| さらに購入してからも安心な国内1年保証、さらにメールサポートといったサービスを完備しております。 |
| ■GPS魚群探知機があるとこんなに違う |
| ・ポイントに入りやすい(GPS) |
GPS機能を使用することで地図を見ながらポイントを記録することができますので、前回行ったポイントに次回も確実に入ることができます。 それが時間の短縮にもなりますので、1日に回れるポイント数が非常に伸びます。 また、GPS機能がない場合はポイントに近づいて視認するか魚探で確認してからしか釣りが出来ませんでしたが、GPS機能があればポイントの手前からGPS情報を元に狙い撃ちができますので、警戒心の強い大きいサイズの魚がヒットする確率が大幅にアップします。 |
| ・魚が釣れる(魚群探知機) |
魚探機能を使用することで、水深や魚の有無、海底の形状などはもちろん、軟らかい砂泥地や、砂地なのか、岩盤などの硬い海底なのかという情報まで知ることができます。 これらの情報を見ながら釣りができますので、魚探がない場合と比べて大幅に釣果がアップします。 |
★GPS魚探徹底比較表★ ※良いスペックは青、劣るスペックは赤で表記します。 |
| NAVIS NF560と同クラスの国内他社GPS魚探を徹底比較!! |
| メーカー |
NAVIS |
RYODEN |
SONIX |
HONDEX |
FUSO |
不二ロイヤル |
| 製品 |
NF560 |
RD-6100 |
海探R |
HE-61GPV |
FEG-651 |
RF-62NF-ST3 |
| 画面サイズ |
5.6インチ |
6インチ |
5.7インチ |
6インチ |
6.5インチ |
5.6インチ |
解像度 (縦×横ドット) |
640×480 |
234×400 |
240×320 |
240×320 |
480×640 |
234×320 |
| 周波数 |
50/200kHz |
200kHz |
200kHz |
50/200kHz |
50/200kHz |
50/200kHz |
| 出力(RMS) |
600W |
300W |
400W |
500W |
600W |
400W |
| 高速モード |
○ |
× |
△ |
× |
× |
× |
| 高速CPU |
○ |
× |
× |
× |
× |
× |
| 短パルス |
○海底でべったりの魚も表示 |
× |
× |
× |
× |
× |
日本全土 地図内蔵 |
◎拡張等深線と海図図式入り |
○ |
× |
○ |
○ |
○ |
直射日光下 での視認性 |
○ |
× |
× |
○ |
× |
× |
| 防水能力 |
○水面下1mで30分放置できるIPX7 |
▲防滴 |
▲防滴 |
▲防滴 |
▲防滴 |
▲防滴 |
| メニュー言語 |
日本語 |
日本語 |
日本語 |
日本語 |
日本語 |
日本語 |
| 水温/スピードセンサー |
○振動子に 内蔵 |
×別売り |
×別売り |
×別売り |
×別売り |
×別売り |
販売価格 (税込) |
¥79,800 |
¥99,800 |
¥100,800 |
¥123,900 |
¥149,000 |
¥162,120 |
NF560と同クラスの国内他社GPS魚探を徹底比較いたしました。 これらのGPS魚探を比較すると、NF560は640×480ドットの高解像度、2周波600Wのハイパワー、拡張等深線と海図図式の入った詳細な日本全土地図内蔵、高性能CPU採用、完全防水、直射日光下での視認性抜群と総合的にNF560が数ランク上です。
これだけのスペックを備えながらも¥79,800という最安値を実現しているNF560は、まさに超破格であると言えます。 |
| NAVIS NF560と上位クラスの国内他社GPS魚探を徹底比較!! |
| メーカー |
NAVIS |
SONIX |
HONDEX |
FUSO |
不二ロイヤル |
| 製品 |
NF560 |
SVC-1083V |
HE-6801 |
FEG-881 |
RF-8400NF-ST2 |
| 画面サイズ |
5.6インチ |
8インチ |
8.4インチ |
8インチ |
8.4インチ |
| 解像度(縦×横ドット) |
640×480 |
240×320 |
480×640 |
480×640 |
480×640 |
| 周波数 |
50/200kHz |
50/200kHz |
50/200kHz |
50/200kHz |
200kHz |
出力 (RMS) |
600W |
400W |
300W |
600W |
600W |
| 高速モード |
○ |
○ |
× |
× |
○ |
| 高速CPU |
○ |
× |
× |
× |
× |
| 短パルス |
○海底でべったりの魚も表示 |
× |
× |
× |
× |
| 日本全土地図内蔵 |
◎拡張等深線と海図図式入り |
△ |
○ |
○ |
○ |
| 直射日光下での視認性 |
○ |
× |
△ |
× |
× |
| 防水能力 |
○水面下1mで30分放置できるIPX7 |
△防滴 |
△防滴 |
△防滴 |
△防滴 |
メニュー 言語 |
日本語 |
日本語 |
日本語 |
日本語 |
日本語 |
| 水温/スピードセンサー |
○振動子に 内蔵 |
×別売り |
×別売り |
×別売り |
×別売り |
| 販売価格(税込) |
¥79,800 |
¥238,140 |
¥387,400 |
¥198,000 |
¥296,400 |
NF560と上位クラスの国内他社GPS魚探を徹底比較いたしました。 これらのGPS魚探を比較すると、NF560は640×480ドットの高解像度、2周波600Wのハイパワー、拡張等深線と海図図式の入った詳細な日本全土地図内蔵、高性能CPU採用、完全防水、直射日光下での視認性抜群と、大きなディスプレイを持った国内他社の上位クラスモデルと比較しても中身は大幅に優れていることがわかります。
さらに、信じられないことに¥79,800という超破格を実現しているのですから驚きです。 |
| NAVIS NF560 仕様書-(DGPS魚群探知機) |
| ディスプレイサイズ |
5.6インチ |
| ディスプレイ解像度 |
縦640×横480ドット |
| ディスプレイタイプ |
VGA TFT LCD |
| 供給電力 |
10 to 34V DC |
| 消費電力(バックライトOn) |
13.8Vで1A |
| 動作温度 |
本体:-10度〜+50度 |
| 周波数 |
50/200kHz |
| 出力 |
600W |
| 水深レンジ |
0m to 1500m |
| 防水性能 |
完全防水(IPX7) |
| メニュー言語 |
日本語 |
| 本体寸法(mm) |
縦164×横183×奥行き74 |
| ウェイポイントメモリー |
5000ポイント |
| ルートメモリー |
100ルート(1ルート/100ポイント) |
| 保証 |
国内1年保証 |
| DGPSアンテナ |
内蔵 |
| 内容物 |
・NF560本体 (ERC航海用電子参考図・DGPSアンテナ内蔵) ・本体架台 ・本体カバー ・電源ケーブル(2m) ・スルハル振動子 ・日本語マニュアル |
×1 ×1 ×1 ×1 ×1 ×1 |
| ★ |
注意事項 |
・製品検査には十分に注意しておりますが、万が一初期不良品が出た場合は問い合わせフォームよりご連絡下さい。 ・本製品は1年保証です。 ・魚探の使用には電源(12Vバッテリー)が必要です。 お勧めの電源といたしましては、弊社商品の魚探用バッテリーセットがございます。 こちらの商品には充電器など必要な商品も全て含まれており、長く繰り返しご使用いただけます。 ・コンテンツの写真や動画には一部他機種の写真を使用しております。 ・詳細に関しましては、一部仕様変更等ある場合がございますことを予めご了承下さいませ。 ・振動子については、お客様のご使用環境に合わせてお選び下さい。 振動子取付方法/振動子タイプについては、下記リンクをご覧下さい。 振動子の取り付け方法1 振動子の取り付け方法2 振動子の選び方 |
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NAVIS NF560 + トランサム振動子 水温/スピードセンサー内蔵 ケーブル長 約7.5m
セット価格 79,800円(税込)
(船尾取付) |
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| スルハル振動子モデル |
 |
NAVIS NF560 + スルハル振動子 ケーブル長 約10m
セット価格 89,800円(税込)
(船内船底貫通取付) |
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| インナーハル振動子モデル |
 |
NAVIS NF560 + インナーハル振動子 ケーブル長 約10m
セット価格 89,800円(税込)
(船内船底取付) |
|
| MW-945振動子モデル |
 |
NAVIS NF560 + MW-945振動子 ケーブル長 約9m
セット価格 79,800円(税込)
(船内船底取付) |
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この機種を買った人のレビューを見る
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